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☆50歳から楽しく始める☆ネット輸入ビジネス

~オヤジでもできるパラダイムチェンジの概念やノウハウを公開します~


こんにちは

だるま じゅんのすけ 

です。





今日は輸入ビジネスでのある出来事を

記事にしようと思っていたのですが

予定を変更します。





昨日、

「40対1の法則」のお話をしました。





その後…



「塩加減については解りましたが、

それ以前の手順がわかりません。」

「もっと具体的に教えて下さい。」



とのお声を、複数いただきました。





あとは…



「パスタを160g食べたい時は、市販されてる

レトルトのミートソースやアラビアータソースに、

塩4gを足せばいいんですか?」



などと、ご質問もいただきました。





ダメですってば!そんなに塩入れちゃったら!

しょっぱくて食べれませんよ!





市販のレトルトパスタソースには

すでに一食分の塩分が含まれています。



温めてパスタと和えればそのまま食べれます。



大盛にしたければ、その分だけ塩を入れてください。

せいぜい1gってとこです。





私がお伝えしたのは…



パスタを「一から手作りする」際の塩分です。



お間違えの無い様、お願い致します。





また、

塩分の取りすぎは高血圧や胃を荒らす原因にも

なる恐れがありますのでご注意ください。





あと、

くれぐれも自己責任でお願いします。





と、いうことで

私が説明不足だったかもしれません。





もっと具体的にとのご意見ですので

だるまの鋼鉄レシピ集より一品、



男が作る男のパスタ

「タコぶつのぺペロンチーノ」



の作り方を公開させていただきます。





【用意するもの(一人前)】
熱湯        たっぷり
パスタ(乾麺)   120g

EXVオリーブオイル   40cc
にんにくのみじん切り  10g
鷹の爪         1本
鷹の爪の輪切    普通は約1g(辛党は好きなだけ)
ボイルタコのぶつ切り  好きなだけ(普通は50gぐらい?)
パセリのみじん切り   好きなだけ(普通は1gぐらい?)
塩            3g





では…始めます。

パスタをたっぷりの熱湯で茹で始めてください。





フライパンかソテーパンにオリーブオイルと

にんにくのみじん切りを入れて強火にかけます。



にんにくから泡が出始めて「シュー」と音が

し始めたら、火を中火に弱めて鷹の爪を入れ

ゴムベラなどでかき混ぜながら、にんにくに

均等に火を入れていきます。



にんにくに茶色っぽく色が付き始めたら

火を弱火にして、タコのぶつ切りを入れます。



全体をゴムベラなどでかき混ぜながら

軽くソテーして火を止めます。



タコには余熱で火が入りますので

ソテーしすぎないように注意してください。



パスタが茹で上がる頃、パセリのみじん切りを入れ

再び火にかけます。



オリーブオイルが少し泡立ってきたら火を止めて、

茹で上がったパスタを入れます。



塩を一箇所に固まらないように全体に振り入れながら

トングなどで手早く混ぜ合わせます。



皿に盛り付けて出来上がりです。





大盛にする場合、パスタの量に合わせて

塩を1/40に調整しますが、オリーブオイルや

他の具材も同等に増やしてみてください。





今日も一度だけ言っておきます。





オヤジにだってできます!

これも一つのチェンジです!



もし興味をもたれた方は

是非一度チャレンジしてみて下さい。





また、

作ってみてのご感想などを

お聞かせいただければ幸いです。





ではまた