幅400mm、奥行き130mm、高さ150mm
ひのき材の在庫処分品?6尺の長さを買ってきて切り出しました。

欲張らずにボビンは一個分で。

(自作の利点、いつでも増やせる)

位置でイライラしそうだったからヒートンは50mmピッチで打ちました。

V溝にはすき間テープで傷つき防止。

ボビンホルダーは板に4.5mmで下穴あけてM6×100のボルトをナットどめ。
ワッシャー、押しバネ、蝶ナットでテンション調整。

仕事柄、工具類は何でもあるので、
費用は材料費だけとして(^_^;
1000円かからなかったです。

フィニッシングモーターは自作しても費用対効果が薄いので、富士工業さんのが届くのを待って、
とりあえず折れて継いだロッドから手をつけます
( ̄^ ̄)ゞ
アジングなのに、子メバルを3匹。

アタリか着底かわからない俺がロッド作ろうなんて100年以上早いかも。

でも、メタルトップの有用性はわかってるつもり。
デメリットは知らない。
エギングするもボウズ。

さらに遠征するか、シーズンオフとするか、悩みどころ。

アジングもしてみたけど子メバル2匹と遊んで終了。

魚の引きが味わえたので満足です。

アジングロッド自作したら面白そうだな…

オールチタンに樹脂コート?
何かにチタンコート?

無駄に金かかるな…