Duralumin Note -23ページ目

Duralumin Note

PSOBBより、PSO2へ。

レリクス


黄昏つつ上空を見上げるWEEZA選手。

βトライアル時のSS。


ステージはレリクスと呼ばれる遺跡。

なかなかに強力な敵が出現し、割と早い段階でAランクに挑めるのでかなり熱い。

ランクというのはPSOでいうノーマル・ハード・ベリーハードみたいなもので、

ミッション(クエスト)毎に難易度を選ぶことが可能。

ちなみに、Bランク⇒パーティ全員のLvが10以上などの制限が付く。


6人で挑んでも全力を出さないことには突破できない敵の数&質で、

ここをワイワイ攻略してる時がβで一番面白かった記憶がある。

是非とも製品版、ジュラルミン全員で襲撃したい。



ジュラルミンはどうやらロボ率が高い見込みなので、火力は問題なさそう。

フォースがいるかどうかでスタイルは大きく変わると思われるが、

全員ファイターで「どつきあう」のもそれはそれで熱そうだ。いや、むしろそうあるべきか。


合言葉は『ALL OUT ATTACK』で一つ。

BUSIN0


「ウィザードリィ」をご存知だろうか。

遥か昔、パソコン用にリリースされ絶大な人気を誇った、RPGの起源的作品。

線(フレーム)だけの簡素なダンジョン、顔絵などは無くパラメータ=個性なキャラクター、

敵の特殊攻撃でレベルが下がる、蘇生に失敗すると消えてなくなる等々、

およそ今では受け入れられないであろう硬派な作りが味でありアイデンティティ。


それを現代風にアレンジした外伝的作品が「BUSIN」で、その2作目が本作。

作成したキャラでダンジョンへ潜り、アイテムを集めレベルを上げ最深部を目指す。

依頼や店の経営など新しい要素もあるが、本筋は本家のそれと変わりない。

根本をたどれば、PSUもウィザードリィの系譜に含まれるのではなかろうか。



パーティは6人。

ちょうどいい人数なので、ジュラルミンの面子をあてがってみた。


とりあえず良く死ぬのは侍のWEEZAと騎士のRay。まぁ前衛だから仕方ない。

後衛なのに敵の魔法を良くもらって瀕死になってる盗賊のタックル。まぁ不運なのは仕方ない。

魔法使いのpaiと僧侶のakiはバネはあるけど息切れが早過ぎる。

せっかくボスまで温存しても、大魔法を放つ前に灰になったり。体力も不足だ。

そして、不死身の戦士シンディ。

最大HPがWEEZAの倍あるうえ防御力も高い。

しかし、命中力が低くて攻撃が全然当たらないので戦力外。


暗雲立ち込めるチームジュラルミンであった。




というわけで、しばらくこれで暇つぶしかな。

今回はいつもと違ってシャープ口調で語ってみました。テイスト模索中。

さてさて、始めたばっかで順調に更新が滞っております。

こんなことではガーディアンズ失格です。いけません。

ちょいと乗り遅れた感があるものの、PSU新着情報!



「見吉プロデューサー、お前の守るべきものは何だ?」

「びろんびろんに延びた発売日です!」



……というわけで、PSUの発売日が8月31日に決定しました。

早過ぎず遅過ぎず、個人的に絶妙な発売日かと。

年末に掛かってしまえば失うものが大きいし、PS2版があるので見切り発車もリスキー。

夏休み後というのも寿命の面でプラス効果ですな。

グラール太陽系到着まで、残り85日。




発売日――。



WEEZA=ヒューマン+♂+ハンター+金髪-上着。


パートナーマシナリーを「ジュリエッタ」と名付ける。


初期所持メセタをはたいて槍を買う。


(微弱な)エネミーどもを突きまくってメセタを貯め、フォトンアーツを買う。


スキルの熟練度を上げると共にさらにメセタを貯め、サングラスを買う。


ここまでがオープニング。





完璧。

ダ・ヴィンチ・コード


今日は天気が良かったので陽の光を浴びたいところだったけど、

当初の予定通りダ・ヴィンチ・コードを観てまいりました。


感想。

ネタバレを含むので注意。

(ドラッグ)

(゚Д゚)クソツマンネー!!

ダヴィンチ全然関係ないじゃん!?

キリスト教に興味ある人間意外は完全に放置プレイ状態。

でも、同教のタブーを扱っているので信者が見るのもどうなんだろう。

2時間半あって、そのほとんどが水っぽい(説明臭い)シーンという素敵仕様。

原作小説の削り方がアホなので、結末に向かって強引に話が進む進む。

ジャン・レノとか何しに出てきたか意味不明だし。

オチも途中で読めてしまって(゚∀゚)アヒャ

結局、隣の席の兄ちゃんは中盤から寝っぱなしでした。気づけば連れも寝息を……。

(/ドラッグ)

とりあえず、尻が痛くなりました。

ファーストデイなんで1000円で観れたのが救い。


ところで、「ダ・ヴィンチ・コード」と「ジュラルミンノート」は似ている。

……パクッたな、ロン・ハワード監督!

ファンタシースターユニバース(PSU)のβトライアルが終わってしばらく、

未だ発売日は年内予定のまま変わらないワケで。

それまでPSUを忘れないためにblogを始動。


……とは言っても、燃料(追加情報)が来ないことにはネタも尽きるので、

PSU以外の話題にも触れつつblogのノウハウを掴めればと思う次第です。




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