今日は天気が良かったので陽の光を浴びたいところだったけど、
当初の予定通りダ・ヴィンチ・コードを観てまいりました。
感想。
ネタバレを含むので注意。
(ドラッグ)
(゚Д゚)クソツマンネー!!
ダヴィンチ全然関係ないじゃん!?
キリスト教に興味ある人間意外は完全に放置プレイ状態。
でも、同教のタブーを扱っているので信者が見るのもどうなんだろう。
2時間半あって、そのほとんどが水っぽい(説明臭い)シーンという素敵仕様。
原作小説の削り方がアホなので、結末に向かって強引に話が進む進む。
ジャン・レノとか何しに出てきたか意味不明だし。
オチも途中で読めてしまって(゚∀゚)アヒャ
結局、隣の席の兄ちゃんは中盤から寝っぱなしでした。気づけば連れも寝息を……。
(/ドラッグ)
とりあえず、尻が痛くなりました。
ファーストデイなんで1000円で観れたのが救い。
ところで、「ダ・ヴィンチ・コード」と「ジュラルミンノート」は似ている。
……パクッたな、ロン・ハワード監督!
