小雨降りしく、上方大坂。 昨日迄勢いよく泳いでた鯉幟が、けふは心無しか悲しげじゃな(-.-)。
さて、雨を突いて出歩くか思案じゃな。

夜番明け、勤め帰り途上。城東線(大阪環状線)車内にて、細やか為る朝呑み敢行せり。

麦酒為れど、疲れた胃の腑には沁みるわえ(^.^)。粽、柏餅喰らひ呑みまくるかのぉ(-.-)。
卯月(4月)の暮れ因り諸事雑多為れど、漸く落着。
親父殿の臥せりに、親友の祝言の辞の綴り、勤めにての諸事。
ちとくたびれ(-.-)。
気付けば、皐月(5月)に。早いのぉ。
さて、綴り方再び始めるわえm(__)m。