今月は新人戦がありました。
後輩たちの闘いは果たしてどうか?
娘たちが果たせなかった目標に向けてのスタートです。
女子は、オープンギリギリのため低学年の子もコートに立ちます。
去年と同じ光景が今年も繰り返されてしまいました。
ぶつかったりしてケガをしないように…と祈るばかり。
また、ほとんどのメンバーが入団して1年未満。やはり、怪我だけはしないことを祈ります。
試合はちびっ子戦に近く、勝利は遠い感じのまま終了。
他チームからは「例年と違ってどうしたの?」の不思議がられますが、文字通りの新人なので仕方ありません。
まぁ、先月の北海道大会の結果をみても、女子の優勝チームは、春は地域予選で敗退していましたし、男子の準優勝チームも同じでした。
そう、まだまだこれからです。
秋にはミラクルを起こしましょう!
娘は応援部隊として声を出していました。
しかし。
6年生の応援風景が気に入りません。
真剣に声を張り上げて応援してるのか?サポートしているつもりか?
私語と笑いが気になります。
こういうところに、この子達が勝ちきれなかった理由がある気がします。
親も代替わりしていきますが、卒団しても応援するぞ!