全道交歓大会の初日が終了。
感想を言うと。
ひとこと「だっせー」。
まぁ、よくぞこの大会であんな試合をしたものだ。
相手うんぬんよりもまず、向かう気持ちがないっ!
すぐ味方にパスすることばかり考えて、パスを出したら「ハイ、お役目終わり」
運ぶのに苦労している仲間を見て「ゴール近くで待ってるから持ってきてね」というセンター。
まー、うちの娘はヘルプに行くわけでもなく人任せ。
わざわざ遠くまで応援に行って、あんな試合を見せられてはたまらない。
無責任にもホドがある。
もっと責任感を持ってプレーしてほしい。
もっと積極的なプレーで動いてほしい。
困ってる仲間や、どうしていいのかわからなくなってる仲間に声をかけて助けてほしい。
完全にチームとして伸び悩んでいます。
このままなら、秋は全道大会に行けないでしょう。
明日も同じ気持ち・内容なら、大会に出ないで練習しておけば良かったと、口にしちゃいそうだ。
春季大会から狂い続けている歯車は、いつになったら戻るのだろうか。
…と、お怒りモードの初日。
しかし、選手は一生懸命頑張りました。
単にヘタなだけなのです。
ヘタなら練習しなきゃ!
また、親も感動した場面がありました。
でも、もっとできるハズと信じています。
明日こそ、気持ちの入ったプレーを頼むよ~!