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まっちゃんのブログ

いろいろなこと、雑記や、不思議なこと、少しの占いのこと(ろっこう)など、
氣になることを、どんどんと書いていきます。

「なんでもあげるよ。10秒で答えて!」って言われたら何にする? ブログネタ:「なんでもあげるよ。10秒で答えて!」って言われたら何にする? 参加中

なんでもあげるよ。10秒で答えろ。

常に考えていたらすぐに答えられるが、
何も考えていなかったら
無理ですね。

思いついたことを列記します。

稼げるスキルがほしい。

生涯現役の健康がほしい。

コミニュケーションの能力。

何にも動じない心。

信実の考え

新しい技術を理解する能力。

食べていけるだけの少しのお金。

必要最低限の稼ぐ能力。

自分の死亡時期がわかる能力。

おしゃれする能力。

毎日ブログがかけ気持ち。

人をひきつける文章力。

書くときりがなくなってきた。

一番はやはり、死ぬまで現役の体力かな。

脳を活性化するにはやはり、車のアイドリング状態のように
常に考えている必要があると感じまいました。

ブログねたさん。ありがとう。



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 2・16   コラム編集手帳 にタイトルをつける。


「君は間違っている。」


大阪府大東市で小学5年の男児(11歳)が投身自殺したこと


悲しい出来事が多すぎるよ・・・・。

地球上に生まれたて死んでいた人類の総数はどれほどか?
若いお母さんが、赤ちゃんの寝顔を眺めてふと
思った。「この子の母親になれて幸運は人類史上で私ひとりだけ・・・・・・」


人類学者の香原志勢・(こうはらゆきなり)さんが
過去200万年の“累積人口”は約1120億人
という数字を出していた。


親と子の出会いは「1120億分の1」の
幸運はほとんど奇跡である。


投身自殺した小学5年の男児(11歳)が
残したメモに
<どうか一つのちいさな命とひきかえに、
とうはいごうを中止してください>


感受性の豊かなで、何に対して真剣に
考えるこどもだたでしょう。


だが君は間違っている。


人類史上でたった一度の奇跡と
して生まれてきた君が、何かと引き換えに
なる「ちいさな命」ではない。






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2・15日 コラム産経妙 にタイトルを付ける

グアムの無差別殺傷事件 悲しい「愛の日」


バレンタイデーは、いろいろな言われがある。
有力な「聖バレインタイデーの日」

3世紀ごろ
ローマ帝国にいたバレインタン司祭に由来する説。


戦争に明け暮れていた
皇帝クラウディアは戦場での兵士の
結婚を禁止た。戦士の士気低下を
懸念してのこと。

バレンタインはそれを無視して
結婚式をどんどん挙げていた。

皇帝クラウディアの怒りをかい
2月14日に処刑された。

数百年後にローマ教皇により
「聖バレンタイデーの日」と認定された。

女性が男性にチョコレートを
贈る日ではなくて、
結婚式を揚げる日にふさわしい日です。

グアムで起こった無差別殺傷事件(12日)に
遭った人々は昨日(14日)に親族の
結婚式に出席する予定の人々でした。

1929年にあった、「聖バレンタイの虐殺」
は当時治安の悪いシカゴでギャングが
7名射殺される事件であった。

治安の良いグアムでなぜ今回の事件が
起きたのか?不明です。

犯人の21才の青年は
「できるだけ多くの人を傷つけたかった」

女性の中には、昔グアムで結婚式を挙げ
3歳の長女かばい凶器に倒れ犠牲になった
母親には

悲しい「愛の日」になってしまった。




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2/14   コラム産経妙にタイトルを付ける。

欧州情勢は複雑怪奇・IOCもしかり


昭和14(1939)年、独ソ不可侵条約を結んだ
そのとき、時の平沼騏一郎内閣は総辞職した。

そのとき 出したのが 欧州情勢は複雑怪奇。


2020年の夏季五輪で、レスリングを
中核競技から外す決定をした
IOCに対しても同じ思いだ。

レスリングは、近代オリンピックの
当時から2回大会を除いて

ずっと続いている競技である。
外された理由の一つに
「判定のわかりにくさ」があった。

気になるのは、
IOCの15人の身元は、
レスリング関係者がゼロだということ

先のロンドン大会で
レスリングの金メダルを取った
日本、ロシア、イラン、米国などの
出身者もゼロのこと。

過半数を占める、レスリングを得意と
しない欧州勢の考えが大部分だと
思われる。五輪精神がなくなって
きている。

昭和39年 東京五輪では
体操と同じく金メダル
五個を取った
レスリングは主役だった。

東京五輪のレスリングで
胴上げされた
八田一朗氏は、
スパルタ教育で選手を育てた。

八田一朗氏は
日本とレスリングを守る為なら
国際舞台でどこまでも
戦う「反骨の人」だった。

いま(泉下・せんか=死後の世界)
で(怒髪天・どはつてん=激しく怒りの顔になる)衝く
姿でいるだろう。




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2・13 コラム産経妙にタイトルをつけると。


 “夜郎自大(やろうじだい)の北朝鮮” バーチャルの世界で
    悪ふざけは、身の破滅を招く。



日本社会に与える脅威や影響力はまったく
違うが、今回の二つの事件は、妙に
重なって見える。

一つは、遠隔操作ウィルス事件で30才の
会社員が捕まった。

それと、北朝鮮による核実験の実施。

これらの共通点は
自己顕示欲の固まりがあらになっている。

遠隔操作ウィルス事件では、
バーチャル(仮想的)なネット世界での
実行犯は捕まらないと

思っていたが、
現実社会にノコノコと出てきて
捕まってしまった。

一方の12日に核実験に踏み切った
北朝鮮の「目立ちたがりや」も
たいしたものです。

「重大措置」 「核実験は米国の早合点」と
情報を小出しにして、注目を集めている。

ミサイル発射や核実験をするたびに
各国家が右往左往するのをみている。

これらの目的は
超大国のアメリカと対等に
渡り合い。

金正恩体制を維持させようと
しているように見える。