~解説~

 

 私が作ったジオラマ・・・・・。

実はここに置いてある石には秘密?が有りました。

この石は、実は拾ってきたものです。どこで?神社の道で。その辺の石に混ざっていました。

カッピーが月の石と太陽の石と言って拾いました。

私が見ても???です。

 

しかし・・・・カッピーは宇宙の爆発の話とか隕石の話をしてきて、縄文時代に、ここに隕石が落ちたのだけど、それを本来は祀ってある神社なのにそれを隠していますと言っていました。

 

そうなんです。後で加筆していきますが、この神社は表向きは八雲の話になってしまっていますが、後ろの宮に、外からは見えないようになんて書いてあったか?・・・・

そうです・・・・家の犬が探した隠れた後ろの宮。

そこには天帝と書いてある。

 

【天帝を隠している証拠となるレポ】

ここ掘れワンワン▽・w・▽シリーズです。

 

カッピーの言う事がいい加減ではないのは文献からも調べて私はわかりました。

「 隕石が落ちるということは、古代中国では「戦乱で軍が敗れ、将軍の死がもたらされる予兆」と考えられていた。当時、隕石や地震などの天変地異は、天帝が人間に対して発する警告・怒りと解釈されていたからである。隕石はまさに天災の典型であった。このことから天狗はきわめて凶悪で恐ろしい存在なのである。「流れ星」・「隕石」はもともと天狗の正体なのである。今私たちが知っている天狗は、江戸時代以降に定着したイメージだった。」

 

つまり天帝と書いてあるなら隕石が落ちた可能性は否定できないと思います。古代というのは庶民には基本文字はないでしょうから、記録という物がない以上。また有ったところで権力者に歪められたりもしますから・・・・・

ただ隕石が落ちたなら、空海もそうですが霊力があるなら祀りますよね?古代のシャーマンも同じではないでしょうかね。

 

この石拾いの件ですが・・・・・

私が某場所に出向いた時にも、あの組織の人と思われる人も神社で拾ってましたよ。お手伝曰く彼はいつも気がついた石を拾ってくると。

そして実際に国宝級であろう仏像にお供えしていました。

私たちは彼の様に金に任せて物を集める事なんて出来ません。しかし・・・・有るのはひたすら真実に向かう純粋さ・・・・

感知によって最大限のプレートを作ったのです。

それがこれ・・・・・

この考えが正しければいつも写真の方が答えをくれます。

ここにうずくまる・・・・・・

しかし、急には変化しないんですよ。この鳥が現れる為に我々は何をしたか?をお話していきたいと思います。

 

実は九頭龍様がママを呼んでいる・・・・・・

王冠を授ける為に呼んでいる・・・・・

 

と言われて、半信半疑でしたが→私は聞こえるけど頑固な性格W未だに現実主義者で、カッピーのようには素直になれませんWそれはやっぱり、後天的に能力が生まれたものと生まれつきの違いでしょうね。

 

しかし、実際に神社に行くとなるほどね!と気がつきました。

その王冠の存在に気がついた時に、その方向に湖にいる龍の存在に気がつきました。それがあの龍の写真。

でも、この話は神社がこの龍を引き上げていない以上実話だという事・・・・・

そして皆様は龍がいない方向に向かって何故か参拝しているという事。

 

それは、実際に前に看板に書いてあることからも解説したはずです。

あなたは、真実を取りますか?それとも徒党を組んだ井戸端会議程度のミスリードを人数が多いからと仲間になりますか?

 

是非「真相が大好きな人」に私は仲間になっていただきたいです。

私は多くの人数よりも。少数でも賢く、精鋭に慣れるような人物の方が好ましいと思いますし、尊敬できるという考え方です。

 

 

次回は→その1