八幡山ワーサルシアターにて
平熱43度 第五回公演
番外公演 微熱43度 『アシュラ』
公演を観て来ました。
仲良くさせて頂いているウッチーこと
内山正則 氏の久々の主演です。
・・・と書いたものの、「仲良く」とか書くのは結構覚悟がいります
話は逸れるのですが・・・
もう出会って10年近く一緒にいて色んなことを乗り越えてきた友人がいるんだけど
その子はとっても良い奴で今まで何をするにしてもサポートしてくれたり
力になってくれたりで
まあ多分親友っていうのになるのかもだけど
「●●は親友なんだよ}
とは言えないんですよね
なんか親友とか仲が良いって一方的に思ってるだけで相手がどう思っているかなんてわからないし
そう思っているのも自分だけかもしれないって不安があって
というかそれ以上になんだか恩着せがましいって感じてしまうんだよねw
「親友なんだからさ」とかって・・・
仲が良いならそれだけで良い訳でわざわざ確認する必要もないしこれからも仲良くしていけたら良いなと・・・
ってまあなんだか話が全然関係無い方向に向かってしまったw
そうウッチーの話だった
相変わらず彼は凄かった
面白かった
今回は男前な役どころだったけど
舞台を観てなんだか疑問が残った。。。
終演後どうしても確認したくてこっそりと
原「○○○○ってさ・・・」
内「あ~あそこは・・○○○○」
個人的にはそこが一番ウッチーの凄さを感じました(本編の彼もすごかったけどね☆)
ちょうど撮影回だったというのも凄かったな
新年会できることを祈っております。
ウッチーとはこれからも色々関わっていきたいな
そう思わせてくれる彼の人間性は尊敬してます。
あとずっと声を掛けたかった演者さんに初めて声を掛けさせて頂きました。
緊張したけどやっぱり良い人でした。これからもがんばって欲しいです。
とか言いつつ一番がんばらないといけないのは自分自身ですね。
さて今年もまだやる事は色々あるけど
来年は初っ端から動き出していきますよ☆