テレビっ子です。
ここ横浜も昨日ついに積雪しました。連日最低気温が0度近くになってます。

こんな日はモッパラ、テレビでゴルフとなります。

CSでゴルフチャンネル&ゴルフネットワーク
なかでもGCのマイケル・ブリードさんのレッスン番組ゴルフフィックスは録画して何度も観てます。



何がイイって、とにかく陽気なブリードさんのレッスンを観てるだけで
「ゴルフって楽しいな。」
と思えるんですよね。
これって大事! 練習はとかくストイックになりがちだからね。楽しく真剣にですよね

こんな番組日本でもほしいな。日本ならあのコーチにやってもらいたいな。
最後にCSゴルフ局に一言物申す。 再放送多すぎるぞ。

僕がパターが下手な理由
パターが下手です。
自慢じゃないが、ティッシュのゴミ箱投げ入れは得意だ。
学生時代卓球してたので球扱いもまずまずのはず。
ラウンド数が少ないのは言い訳にならない、実際たまのゴルフでも上手い方たくさんいます。
で、自分なりに下手な理由を分析してみようと思いました。

現状はというと、100もなかなか切れない悪友かつゴル友にも毎回「パット数だけなら握ってもいいよ。」と云われる始末。

①ラインというか傾斜が見えない、読めない。平衡感覚の欠如。
②超チキンな心臓 ショートが多すぎ
ということです。もう打つ前から次のパットの事考えちゃってる。

たしかに、ゴルフ始めて30年近くパッティングを真面目に練習してはきませんでした。それでも若いころは、ソコソコ自信もあったしパット数もボチボチであったが、ショット数が減ってきたのにアベレージが変わらないというのがココ数年続いてます。

そこで練習不足を補うべく秘密練習場にパターマットを仕入れて、なるべく毎日パターと友達になるべく精進しています。

成果は?っていうと
4mもストレートは9/10=90%,
2mならほぼ10/10=99% の確立でカップインできるようにはなりました。
(タッチはカップの先50cmオーバーを目途にしてます。ペルツ先生に習った。)
ただし、これがラウンドにつながらない。その理由を挙げてみると
①パットに関しては、ルーティーンが全く守られていない。

②そして、今回新たに気づいた。

このパターマット

通販で買ったのだけど、たしかそのときのキャッチが、
>自宅で体感できる高速ベントグリーン<
であったのを思い出した。スティンプM10ft.くらいはでてる。これじゃ普段のゴルフ場じゃビビリパットになっちゃうジャマイカ。

オーガスタならイケル気がする。

ツイッタープロ応援団結成
先週の水曜でしたが、以前に本ブログでも書いたtwitterでフォローさせていただいてるツアープロのお一人であるところの

Photo:JGTO公式HPより
塚田好宣プロ(twitter ID: @GoBirdie )が Ustream で放送の
GDOのインタビュー
&
ゴルバカTV
に連チャンでご出演されていました。

ゴルフファンとしては、今後もたくさんのプロの方にも、さまざまなメディアに出ていただいて、そのプロの”ひととなり”を知ることができるとさらに観戦も楽しくなると思います。

その番組の中で、私がツイッターで塚田プロをトーナメント会場で応援する際のグッズを用意したい。ついては、「プロのイメージカラーを教えてほしい。」旨を、つぶやいたら、プロから
「ゴールドもしくはピンク」
とのお答えが返ってきました。
さらに、当日はプロが高校生以来のパーマをかけてイメチェンされたらしく、それがマキロイ似だったことから
これに反応したゴルフジャーナリストのG氏が、
「じゃ、アフロヘアで応援しよう。」

との提案がなされました。
マキロイと云えば、先のライダーカップでチームメイトがアフロかつらをかぶって笑わせていたあのモジャモジャヘアがトレードマークの次世代のNo.1候補筆頭格ですね。


Photo:zimbio.com
そんなわけで、
ゴールド
ピンクこれはプロがクラブ契約メーカーに掛かってます。
アフロ
をキーワードに今シーズンのツアー応援グッズを勝手に想像してみました。

あのシガーガイにつづけと、今年日本ツアーに登場するかもしれませんヨ。もし、みかけたら気軽に声掛けてください。
これなら、あの石川遼君親衛隊”メロン色のレディ(おねえさま)軍団にも十分太刀打ちできるでしょう。
その名も、、、、、、、、
ピンクアフロガイズ


腹は決まっています。
が、問題は試合会場に入場できるか否かだけです。

まあ、私が入り口で追い返されるのは笑い話になるだけだけど、某コーチはマズいだろうなあ。

そうだ中のトイレで着替えればイイんだ。
(笑)くれぐれも自己責任でお願いします!
