春よこい
寒い日が続きますね。

こうなるとネコ型人間としては、外出もママならず。よってここのところ打ちッパにも行ってませんでした。

これではイカンと、先週末は日中にマイ打ちっぱマデ出掛けてきました。

こちらが、マイホームレンジである、
ハンズゴルフクラブ@横浜

よくゴルフ雑誌の撮影が行われていたり、芸能人やプロゴルファーにも遭遇するきれいなゴルフ練習場です。
判ったことは、俺は摂氏10度ないと体内活性化エネルギーが湧き出てこない。もう少し自宅アプ練期間に充てます。

さて、始めて約1ヶ月経ったアメーバピグですが、このところタダでいただけるグッズが
「スリッパ」「パジャマ」「バスローブ」
と、とてもソーシャルコミュとは思えない、外出着にならないものばかりなんです。(ノ_・。)
こっちの世界でも、部屋でウダウダしとります。


教えて O教授
トレビノのように自在に球を操りたい。
ゴルフを難しく考えずもっと感性でプレーしたい。と常々思っているのですが、
どうしても理系人間の血が騒いで、ゴルフの科学についてもいろいろ調べてます。
クラブやボールの開発データでもリークされれば私にとっては外交文書よりもより刺激的なんすけどネ。
ゴルフを科学者の観点からいくつか本も書かれてるO教授もイマイチピンとこないんです。机上の計算ばかりで実証実験してないから、やっぱ検証しなけりゃ駄目でしょ。
そういや僕らの小学校時代は「科学と学習」が楽しみでした。何より付録にwkwk。ゆえにディアゴスティーニには興味ある世代なのだが、既に目が弱っていて細かい作業ができないのも悲しい現実です。
以前 BSだったか「ゴルフ総研」という番組がありましたネ。ゴルフに関する素朴な疑問を実験し数値的に分析してくれるものだった。結果は一般的な思い込みとは違ったものが多かった記憶があります。
そのころツイッター連動だったら、やって欲しい実験がたくさんあったのに、と思う今日この頃。
本題ですが、今すごく知りたいことがありマス。
それは、インテンショナルフック&スライスの方法の科学的解明です。
例として今簡単のために幾つかの仮定を置いたシンプルなモデルで考えてミル。
①スイングは、インパクトゾーンでストレートであり、フェースローテーションは無いものとする。
②ヘッドスピードは充分はやい。仮に7Iで160yプロ並とする。
③フェースはスイング方向に対して15度開いたオープンフェースでヒットする。
で下図のモデルを描いてみた。
この場合、スライス回転のサイドスピンがかかることは、直感的ににも経験的にも容易に推測できる。
しかし、出球の方向はどこなのか(フェース向き別&H/S別)を知りたい。
そもそもインテンショナルスライスの打ち方は、
甲:通常アドレスからアウトサイドインに振る。
乙:スイングは一切変えず、アドレスでフェースを開きそのまま振る。
の2種類がある。
一般アマには、乙の方が簡単でスイングを変える必要がないため、シンプルで実践向きとされてる。
さらに乙の方法を教科書的には、次のように書いてあるのが大多数である。
スイング方向Aに飛び出したボールは、途中でフェースを向けて置いた方へ曲がる。と
いままで何も考えずに、この方法を採ってきたし、練習場でも割り合い簡単にボールを曲げることはできている。しかし実際ボールは正しくスイング(スタンス)方向Aに打出されているのだろうか。
左右を割りと大きく使える場合は、俺レベルのインテンショナルの精度では、そもそも曲がり幅がアバウトだから充分障害物と距離を取って打ち出せばよいが、俺の十八番(オハコ)である林からの脱出ではそうもいかない。(*^▽^*)
10m先の左右の木々の間を通したのち、30yスライスさせて150y先のグリーンをヒットさせたい。(^ε^)これができれば正直スコアなんてどうでもよいとさえ思っている。
そこで練習場でビデオ撮影しながら どフック&どスライスを打ってみた。
その結果は、スイング方向Aになんかでていきやしない。フェース向きBまではいかずとも若干B方向へずれて出て行くようだ。
これは、ある意味予想通りであった。私の推論はこうだ。
①ボールとフェースに弾性と摩擦およびそれに起因するサイドスピンがなければボールは入射角15度で衝突するから反射角15度の方向Cに飛び出しても不思議でないハズ。
②現実にはボールはある程度つぶれ且つフェース面との摩擦があるから、スイング方向のベクトルに依存してくる。
③実際、ボールとフェースはスイング方向にドライバーで2cmくらいくっ付いて運動するらしい。
④よってヘッドスピードが速くボールを十分に潰せられれば、よりスイング方向Aに出球は近づくのではないだろうか。
⑤しかしながら、あくまで近づく傾向にあるのであって開いたフェースが出球の方向に何ら影響を与えないとは考えられない。
この推論は、私の経験値と練習場で初心者の女性の方が上手く振っているようにみえて想像以上に右にボールが飛び出す現象に合致しているように思える。
そこで裏付けを取ろうとネット上を波乗りしたが、答えがマチマチであった。
あるプロは某秘伝の技で、インテンショナルフックを打つ際、甲の方法を採っていたがスタンスは出球の方向よりさらに右を向いて構え、フェースクローズのまま打つという。そうしないと出球がスタンスより左にでて障害物を避けきれないと。
かたや某コーチは、ワザとフェースを開いて打つ実験を某番組内でやってた。シミュレーター上でドライバーによるものではあったが、故意に大きくフェースオープンにしたインパクトであったが(高速度カメラにて確認)弾道は100y付近までまっすぐ飛び、その後大きくスライスとなっていた。
またトンネル入りだ。
こんなこと、クラブあるいはシャフトメーカーなら腐るほどデータあるだろうに
流出しないかなあ。
どこかに参考資料あったらお教え下さい。
なければ、どこかのシミュレーターで実測してみようかな。
下のような表を完成させるデータを採りたいんですぅ~
ってか 0度ストレートスイングが俺にできるのか
相当の時間がかかりそうです。
ゴルフを難しく考えずもっと感性でプレーしたい。と常々思っているのですが、どうしても理系人間の血が騒いで、ゴルフの科学についてもいろいろ調べてます。

クラブやボールの開発データでもリークされれば私にとっては外交文書よりもより刺激的なんすけどネ。

ゴルフを科学者の観点からいくつか本も書かれてるO教授もイマイチピンとこないんです。机上の計算ばかりで実証実験してないから、やっぱ検証しなけりゃ駄目でしょ。
そういや僕らの小学校時代は「科学と学習」が楽しみでした。何より付録にwkwk。ゆえにディアゴスティーニには興味ある世代なのだが、既に目が弱っていて細かい作業ができないのも悲しい現実です。

以前 BSだったか「ゴルフ総研」という番組がありましたネ。ゴルフに関する素朴な疑問を実験し数値的に分析してくれるものだった。結果は一般的な思い込みとは違ったものが多かった記憶があります。
そのころツイッター連動だったら、やって欲しい実験がたくさんあったのに、と思う今日この頃。

本題ですが、今すごく知りたいことがありマス。
それは、インテンショナルフック&スライスの方法の科学的解明です。
例として今簡単のために幾つかの仮定を置いたシンプルなモデルで考えてミル。
①スイングは、インパクトゾーンでストレートであり、フェースローテーションは無いものとする。
②ヘッドスピードは充分はやい。仮に7Iで160yプロ並とする。
③フェースはスイング方向に対して15度開いたオープンフェースでヒットする。
で下図のモデルを描いてみた。
この場合、スライス回転のサイドスピンがかかることは、直感的ににも経験的にも容易に推測できる。
しかし、出球の方向はどこなのか(フェース向き別&H/S別)を知りたい。

そもそもインテンショナルスライスの打ち方は、
甲:通常アドレスからアウトサイドインに振る。
乙:スイングは一切変えず、アドレスでフェースを開きそのまま振る。
の2種類がある。
一般アマには、乙の方が簡単でスイングを変える必要がないため、シンプルで実践向きとされてる。
さらに乙の方法を教科書的には、次のように書いてあるのが大多数である。
スイング方向Aに飛び出したボールは、途中でフェースを向けて置いた方へ曲がる。と
いままで何も考えずに、この方法を採ってきたし、練習場でも割り合い簡単にボールを曲げることはできている。しかし実際ボールは正しくスイング(スタンス)方向Aに打出されているのだろうか。
左右を割りと大きく使える場合は、俺レベルのインテンショナルの精度では、そもそも曲がり幅がアバウトだから充分障害物と距離を取って打ち出せばよいが、俺の十八番(オハコ)である林からの脱出ではそうもいかない。(*^▽^*)
10m先の左右の木々の間を通したのち、30yスライスさせて150y先のグリーンをヒットさせたい。(^ε^)
そこで練習場でビデオ撮影しながら どフック&どスライスを打ってみた。
その結果は、スイング方向Aになんかでていきやしない。フェース向きBまではいかずとも若干B方向へずれて出て行くようだ。

これは、ある意味予想通りであった。私の推論はこうだ。
①ボールとフェースに弾性と摩擦およびそれに起因するサイドスピンがなければボールは入射角15度で衝突するから反射角15度の方向Cに飛び出しても不思議でないハズ。
②現実にはボールはある程度つぶれ且つフェース面との摩擦があるから、スイング方向のベクトルに依存してくる。
③実際、ボールとフェースはスイング方向にドライバーで2cmくらいくっ付いて運動するらしい。
④よってヘッドスピードが速くボールを十分に潰せられれば、よりスイング方向Aに出球は近づくのではないだろうか。
⑤しかしながら、あくまで近づく傾向にあるのであって開いたフェースが出球の方向に何ら影響を与えないとは考えられない。
この推論は、私の経験値と練習場で初心者の女性の方が上手く振っているようにみえて想像以上に右にボールが飛び出す現象に合致しているように思える。

そこで裏付けを取ろうとネット上を波乗りしたが、答えがマチマチであった。
あるプロは某秘伝の技で、インテンショナルフックを打つ際、甲の方法を採っていたがスタンスは出球の方向よりさらに右を向いて構え、フェースクローズのまま打つという。そうしないと出球がスタンスより左にでて障害物を避けきれないと。
かたや某コーチは、ワザとフェースを開いて打つ実験を某番組内でやってた。シミュレーター上でドライバーによるものではあったが、故意に大きくフェースオープンにしたインパクトであったが(高速度カメラにて確認)弾道は100y付近までまっすぐ飛び、その後大きくスライスとなっていた。
またトンネル入りだ。

こんなこと、クラブあるいはシャフトメーカーなら腐るほどデータあるだろうに
流出しないかなあ。
どこかに参考資料あったらお教え下さい。
なければ、どこかのシミュレーターで実測してみようかな。
下のような表を完成させるデータを採りたいんですぅ~
ってか 0度ストレートスイングが俺にできるのか
相当の時間がかかりそうです。

寒い日が続きますねえ
昨年末、顧問兼副部長に赤坂のアイドルコーチ
ぢょんさん

をお迎えして発足したアメーバピグ内
「ビぢょん36ゴルフ部」
ですが、いまだ入部希望者が現れません。

全て部長である私の不徳のいたすところであります。
反省して今日も誰もいない部室で一人、裸で瞑想ちう。



