30年以上ぶりに、筆記試験と実技テストを受けてトップの得点で日本腹話術協会認定講師試験に合格した!腹話術の講師になりました。
表彰式してくださった。
いつか腹話術を教える日が来るんでしょうか。
わかりませんが、普通免許しか持っていない私に
とっては快挙です。
今年の高野山競書大会は推薦。このまずまずから先になかなか行けません。
只今、昇段級試験でスタジオはアトリエ化しています。
闘ってます。修行僧のごとく。
なんのためにやっているのかは、まったくわかりません。
そんな私でも、もしかして…こういうことなのか?なんて気づく時、朗読でもそうなんだよなあと、相乗効果でわかることがある。
↓は、昨日久しぶりの気づきを起こした一枚。
8年もやって今頃、書道のルールがわかった…気がする瞬間を迎えた。作品としては、まだまだ未完成だが.。
今年は習い事がカタチになってきた年。
落語も年内に頑張らないとなぁ
とかいいながら、ちょっと疲れたので、骨休めをはさむことにした。
親も子どももペットも旦那もいないので、気ままな人生である。
たまには自分をメンテナンスしなくては、くたびれてしまう。
旅に出て思ったのだが、
いったい私は何のために頑張っているのだろう。
なんなんだろう。
頑張ることを頑張ってるんだろうか。
ま、やれるだけやってさ
疲れたら休むってことで
答えはない








