主役壹岐正はもちろんですが、大門社長の決断力とリーダーシップ、現場の兵頭さんの苦悩、里井副社長との確執。
リアルに描かれてます。
半年クールで前半にじっくり各人物の背後関係を描いたからこそ、後半の今駆け引きや人間模様に深みがぐっと増します。
豪華キャストが惜しげもなく投入されているところにもフジテレビの採算を度外視した情熱が感じられます。
こういった人間ドラマもっと増えたらいいな。
このドラマについて熱く語れる人が欲しいです(笑
さて最近久々に築地に行ってきました

朝5時。
いつものMr.KATOと。
定番「和食加藤」へ
今回は刺身の盛り合わせと、カキの湯豆腐。


この湯豆腐のね、カキがやばいんですよ!
広島産のカキらしいけど、火が通ってるのにでかい!
そして中は半生。
ウマすぎる

この5時起きの朝活。
いつも3日と続かないのですが、やらないことには結果は出ないので定期的に実行してます。
早起きは3文の得なので

ホリエモンの記事を読んでいたらまさに的を得たものがあった。
Q.堀江さんは「日本のビジネススクール教育についてどう思われていますか」
A.日本だろうが世界だろうがあんまり興味ないです。スクールとか嫌いだし。
ウダウダ勉強してないで、さっさと起業しろよって感じです。実践が最高の
教育ですよ。
手段・準備にこだわる人は多い。
どうやって?
とか
これが用意出来てから。
とか
まずは勉強からみたいな。
でも勉強したいなら
現場が最高のフィールド
です。
机上の空論に想いをはせるなら、
さっさと事を起こして実践しながら学ぶ。
それが一番の近道ではないでしょうか?
過程も大事ですが、一番は
結果
です。
これからも常に結果を意識する生き方をしていきたい。
Makoto