エンジンがメッチャ綺麗になりました
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エキパイもピカールで軽く磨いたので光ってます
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細かいところまで汚れを落とし切れていませんが、全体的にキレイになりました
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オイルがブローバイガスホースが接続されている内圧コントロールバルブにしみています
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ホースを外してみると、ホースが硬化してかなり硬くなっていました
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バルブの接続部の径を測定しておきます
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Φ20でした
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外していたアッパーカウルを取り付けます
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取り付きました
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うーん相変わらず、ハンドルとカウルのクリアランスが小さい…
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少し離れたとこにあるビバホームへ行って、ブローバイガスホースを物色しに行きましたが
耐油グレード品はこのピンク色のホース(ピンクホース)しかありませんでした、チョットダサいですね…
お家に戻って事務手続きの準備をします
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車検予約ページにアクセスします
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都合のいい日にちと時間で予約します、たまたま空きが出たようで、行けそうな日時で予約することが出来ました、予約の際には ナンバー情報 と原動機の種類、車台番号が必要ですので
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車検証を用意しておきましょう
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点検整備簿、最初にバイクを買った時にバイク屋さんが付けてくれたモノです
陸運事務所の売店で売っているものだと思います、未記入でも「後で書きます」と言えば手続きしてもらえますが、無い場合は手続きしてくれません
全ページ記入して使いきった場合は、ネットでフォーマットをPDFをダウンロード出来るので、プリンタで印刷して記入しても大丈夫です
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点検整備簿の点検項目は実際に点検を行った内容に基づいて、レ点を入れていきます
と言う建前だと思いますが、手続き的には記入されていればOKです
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検査票の表面です、この書類は裏表両面に記入するところがあります
ナンバー情報と住所氏名をボールペンで記入します
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検査票の裏面には車検証に記載されている項目と同じ項目があるので、間違いなく書き写します、タイヤサイズなど車検証に項目が無いモノもありますので適当にボールペンで記入します
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重量税納付書を記入します、ナンバー情報と住所氏名をボールペンで記入します
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継続検査申請書は上半分を鉛筆で書かなくてはいけないので注意が必要です、下半分はボールペンで住所氏名を記入して三文判を押しておきます
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自賠責保険です、これは事前にバイク屋さんや、取り扱いのある自動車修理工場等で準備しておきましょう、陸運事務所内の保険屋さんでも契約できます
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税金払いました証明書です
これらの書類が揃っていれば手続き的にはOKです
自動車検査票、自動車重量税納付書、継続審査申請書は陸運事務所の売店で一部40円か50円で買えますので、ミスった場合のことも考えて2・3部買っておきましょう
後はお金を用意して予約日時に検査登録事務所にバイクを持って行くだけです
今回は車検切れなので…若干面倒です
市役所で仮ナンバーを借りる必要があるのですが、借りる時に自賠責保険が有効な事を証明する必要があるので、事前に自賠責保険に加入しておく必要がありますね