さて、これが問題の蛇口です。

その後、新しい給水ホースを買い、

取り付けてみたのですが吹き出す水が止まらない。

 

なんかおかしい....

これは蛇口のスパウト(象さんの鼻みたいな部分ね)の

問題じゃないかと、新しい給水ホースに付属の接合パーツを捨てるつもりで

その部品の形状が

洗濯機用にはじめからなっているスパウト(そんなのもあるんだよ)を発注。

で、到着したそれに交換しようとスパウトを外そうと袋ナットをまわすも

びくともしない。

防錆潤滑剤を吹きつけ放置しても全然ダメ。

無下に外そうとすると蛇口の元の部分を痛めそうなので一旦休止。

 

あらためて何が問題かを考える。

スパウトの先がずいぶん斜めになっているなあ....

それに加えて発見しました。

 

 

穴、あいてるやん!!

 

これではなにをしても水は漏れます。

これが原因ならそもそも大家さんの方の仕事なのだが、
大家さんの知り合いなのか依頼する業者さんの

作業が側から見ているとかなり雑で....

この蛇口も本来正対してついていたのだが、修理してすぐ緩み始め、

締め込むとこんな曲がった状態に。

そんなこんなでいちいち面倒くさいので、もう自分でなんとかしようと。

 

そこでドリルにサンドペーパーをつけ最初の首れまでを削り落とす。

そこにホース付属の結合器具を取り付けると漏水がなくなった。

 

 

でもできればスパウトを交換したいなあ....

 

今年のライヴ初めは吉祥寺・MANDALA-2でのこのライヴから。

前回のいなのとひら・のとこばライヴではメンバーのひとりがコロナで欠席、

稲野さんに「今度は三人揃ったところを聴いてください」と言われていたのですが、

いろいろタイミングを外していいるうちに

今度はメンバーのひとりが脱退....

モタモタとしているうちに三人揃って....は潰えてしまいました。

 

「歌繋ぎ」というライヴはまさに次々とミュージシャンを紹介していくという

いわゆる「テレフォンショッキング(もはや死語か)」方式のライヴ。

前回、佐藤GWAN博さんからバトンを受けたいなのとひら・のとこばが
いわさききょうこさんに繋いだのでした。

 

 

“いなのとひら・のとこば”は現在“いなこば”として活動中です。

 

 

<撮影用に軽く開いてこの状態。実際は噴き上がっていたわけさ>

 

 

湯船に浸かっているとどこからか水の流れる音が。
ん?雨?? 雪下雫???

いや、雪も降っていなければ、晴れてもいるよ。
急いで風呂から上がり、
外に出てみると屋外に設置した洗濯機の蛇口から水が噴き上がっている!!

この寒さで水栓が壊れたらしい。

蛇口を閉め、水は止めたものの、おそらく最大二時間くらいは
MAXに蛇口を開いた状態で水がダダ漏れしていたのでは、と。

 

一体どうなる?水道料?!

 

 

 

 

 

ハンドリングが若干不安定な時があり、対処法としては

ステアリングダンパーの取り付けかなと。

でも、FTR用のダンパーはとっくに生産が中止。

それでもステアリングダンパー本体は汎用で探せると思い、

むしろそれをつける時のステーの方が後々、

問題になる気がしてFTR用として発売され、在庫限りの取り付けステーを

買ったのが数ヶ月前のこと。

 

で、年末押し迫って注文したステアリングダンパーが届いたのが年明け。

 

 

で、暖かさに絆されて今日は取り付けに挑戦。

ダンパーステーの取り付けは問題がなかったのですが、

肝心のダンパーの長さが足りない....

一応、FTR用として売られていたもののストロークを参考にしたのだが。

見た目は良かっただけに残念。

 

 

 

 

 

 

ふるさと納税の返礼品、二つ目が届く....楽しみである。

 

またバイクで九州をあてもなく走りたいな。

とりあえず地図だけは持ってさ。

いままでは食べ物とかには頓着ない旅だったけれど、

次はそこにこだわってみてもいいか。

 

ガススタンドがめっきりなくなっちゃったのが心配だけど....

意外となんとかなるのもツーリング。

 

いざとなったら押しますか....

 

 

 

 

 

<上:落札した機体 下:ドライヴを外した旧機体>

 

調子の悪かったブルーレイレコーダーが、読み込みもNG
ついにはドライヴのトレイが出てこない状態に。

 

買換えも前提ではあるのですが、HDには残っているデータが。

そこでヤフオクで同型機種を探す。

本体から外したドライヴだけの出品もあるのですが、価格に差がない。

程度の良さそうな本体を探し、落札。今日届きました。

動作確認後、早速作業に。

ここで考えたのは落札した機体にHDを移植するか、

ドライヴを取り外して旧機体に移植するか。

というのも古いドライヴを外す際、そのドライヴ側のコネクターを潰してしまった。

これを再びやらかすとせっかくのドライヴが使えなくなってしまう。

とりあえず古いドライヴはすでに外してあるので、ドライヴを移植することに。
慎重にコネクターにアクセス。ドライヴを取り出しました。

 

あとはうっかりショートさせないように

ドライヴを旧機体に移植。

読込み正常、これでディスクに焼き込みもできそうです。

 

 

 

 

 

仕事場にある自動販売機。

小腹を満たす食糧が入っているのはこの一台。

 

新札、新硬貨、カードの類が使えないのさ。

だから旧札が手に入るとそれをキープして備えるわけ。

 

で、それを投入して買い物をする訳だけれど

出てくるおつりが新硬貨のことが圧倒的に多いんだよね。

 

なんとなくモヤる。

 

さて懸案だったヘルメットホルダーの件です。

上の写真の赤いプレートのサイズがCB125R用にデイトナが発売している

ヘルメットホルダーとプレートのセットになっているプレートが

適合しそうだったのでホルダー単品でも買えたのですが、

ちょっと高いけどこちらを購入。

結論からいうとプレートは適合せず、ホルダーだけを使用することにする。

 

さて改めてどこにつけるかを検討、

赤いプレート部よりそこより少し高い部分にある

かつてのサイドカバー&シート留め金具を使おうと。

このパーツは外せるし、作業しやすいかも。

 

いずれにしても、穴開けは必須なので必要そうなものをポチる。

 

<ノギス・ポンチ・ドリルビット・前回なめたピンプラグ>

 

必要なものが揃ったので、作業にかかる。まず加工するプレートを外す。 

穴を開ける部分をマーク、穴開け作業に。

オイルスプレーを吹きながら、作業を続けるが穴があく気配がない。

え、こんな硬かったっけ?しかもビットは新品....

ドリルの刃が進む方向が逆のような気がする....

ドリル本体を確認すると正転と逆転のマークを勘違いしていたことに気がつく。

逆転の「R(リバース)」だと思っていたものが実は「R(右)」だった。

「L」から「R」に切り替えてスタートするとあっけないほど簡単に穴開けが完了。

微調整をしながら、ホルダーを固定。

 

 

良いんじゃないかね。

 

<純正のヘルメットホルダーと今回新設したホルダー>

 

これならヘルメットがステップに削られることはないでしょう。

 

 

 

 

これ一つのライトを左右から見たもの。

最初の画像の後ろにあるLEDが発光していません。

 

というわけで急遽、密林に同じものを発注。

年末に交換です。

 

確か3年保証を謳っていた商品。

送り返してみようかしらん。

 

東京に雪が降った日。極端な冷え込みの為、

帰宅時、バイクのエンジンが止まって止まって....

シフトダウンしていくと静かに死んでくださるので危ないことこのうえなし。

しかもギアが入っているとクラッチを切っていてもセルがまわらない
おせっかいな仕様のためエンジンが死ぬ〜ニュートラルを探す〜セルオン!!を

早業で繰り返す。

これは埒が開かないので一旦停止。

アイドリングスクリューを使ってアイドリングを高めに変更。

走り出すと好調に巡航を始める。

 

そんな年末年始。

 

 

 

「お引越しぃ〜のお祝い返しもすまないうちにぃ〜♪」

 

と、いうわけでアメブロに引っ越して初めての年越し、

 

「あけましておめでとうございます!!」

 

本年もよろしくお願いいたします。