
ヘヴィロテとなっているもの以外で、
ローリングストーンズ、レッド ツェッペリン、エアロスミス、デレク&ザ ドミノスなんかを堪能しました。
久々に聴いてやっぱりすごいなと思ったのがレッド ツェッペリン。
プレゼンスを聴いたのですが、曲の良さ、グルーブ感、アルバムの構成などなど、素晴らしい。
子供の時には分からなかったかっこよさが、今改めて分かったような気がします。
(ディープ パープル派だったもので、、、)
ある意味、このアルバムはアダルト コンテンポラリーなアルバムですね!
一つの枠には収まりきらない器量をもったロックミュージックだと思います