

高松西インターを降りて、すぐのところに「宮武うどん」を発見
讃岐うどんの三大うどんと呼ばれていたうどん屋の一つ。
すでに閉店したと聞いていたのですが、なぜここにと思いながらも、即入店。
昔の店はもっと田舎の方にありました。
やっぱり本物っぽい。
でもむかしの大将はいない。
注文は、あつあつ!
暖かい麺に熱い出汁。
しかし、麺を味わいたい場合は、ひやあつと呼ばれる
水で締めた麺をゆがかず、熱い出汁をかける食べ方がおすすめです。
麺は昔ながらの手切り、出汁もいりこ出汁でいい感じです。
でも、もうちょっとパンチの効いた出汁だったような気もしますが、美味しかったのでよしとします。
閉店間際でしたが、久々の宮武うどん、堪能させて頂きました