G大阪逆転優勝!!
なんと、ここ3連敗中、波に乗れていなかったG大阪が1993年のチーム発足以来J1初優勝を手にしました
パッパラパッパパーン

最終節に入り、上位5チームが優勝の可能性を残すという大混戦だった今シーズンのJ1。
33節ではいかのような順位となっていました
チーム名 勝点
1.セレッソ大阪 58
2.ガンバ大阪 57
3.浦和レッズ 56
4.鹿島アントラーズ 56
5.ジェフユナイテッド千葉 56
やはり、大阪勢の首位争いからは目が離せません
特にセレッソ大阪は終盤勢いに乗ってきて個人的にも「このまま行くとセレッソ大阪か」と思っていました
しかし、セレッソに悪夢が起こってしまいました・・・・

後半44分2-1でリードしていたにもかかわらず、FC東京のコーナーキックから同点ゴールを奪われてしまったのです

サポーターも優勝が現実味を帯びてきた時間帯で祈っている人もいました
本当に悪夢というしか言いようがありませんね

一方のガンバは2-2から遠藤のPKで3-2、アラウージョの2得点目で4-2とフロンターレを突き放し逆転優勝を勝ち取りました

アラウージョは33ゴールを挙げ、得点王にもなりました

しかし、今季限りで契約期限が切れ退団するそうです

私は、優勝が決まったときの宮本の涙が印象に残っています

我らがジュビロは神戸相手に1-0で勝利を挙げ、優勝争いのひとつ下、6位で今シーズンを終えています

シーズン途中、得点力不足に悩まされたので来年は得点力を挙げて優勝をお願いします

今シーズンから1リーグ制に変わりましたが、なんだかんだ言って面白かったぞ


最終順位は↓
順位 チーム名 勝点
1.ガンバ大阪 60
2.浦和レッズ 59
3.鹿島アントラーズ 59
4.ジェフユナイテッド千葉 59
5.セレッソ大阪 59
6.ジュビロ磐田 51
7.サンフレッチェ広島 50
8.川崎フロンターレ 50
9.横浜F・マリノス 48
10.FC東京 47
11.大分トリニータ 43
12.アルビレックス新潟 42
13.大宮アルディージャ 41
14.名古屋グランパスエイト 39
15.清水エスパルス 39
16.柏レイソル 35
17.東京ヴェルディ1969 30
18.ヴィッセル神戸 21
ドイツも楽しみだ



今シーズンお疲れ様でした

パッパラパッパパーン

最終節に入り、上位5チームが優勝の可能性を残すという大混戦だった今シーズンのJ1。
33節ではいかのような順位となっていました

チーム名 勝点
1.セレッソ大阪 58
2.ガンバ大阪 57
3.浦和レッズ 56
4.鹿島アントラーズ 56
5.ジェフユナイテッド千葉 56
やはり、大阪勢の首位争いからは目が離せません

特にセレッソ大阪は終盤勢いに乗ってきて個人的にも「このまま行くとセレッソ大阪か」と思っていました

しかし、セレッソに悪夢が起こってしまいました・・・・


後半44分2-1でリードしていたにもかかわらず、FC東京のコーナーキックから同点ゴールを奪われてしまったのです


サポーターも優勝が現実味を帯びてきた時間帯で祈っている人もいました

本当に悪夢というしか言いようがありませんね


一方のガンバは2-2から遠藤のPKで3-2、アラウージョの2得点目で4-2とフロンターレを突き放し逆転優勝を勝ち取りました


アラウージョは33ゴールを挙げ、得点王にもなりました


しかし、今季限りで契約期限が切れ退団するそうです


私は、優勝が決まったときの宮本の涙が印象に残っています


我らがジュビロは神戸相手に1-0で勝利を挙げ、優勝争いのひとつ下、6位で今シーズンを終えています


シーズン途中、得点力不足に悩まされたので来年は得点力を挙げて優勝をお願いします


今シーズンから1リーグ制に変わりましたが、なんだかんだ言って面白かったぞ



最終順位は↓
順位 チーム名 勝点
1.ガンバ大阪 60
2.浦和レッズ 59
3.鹿島アントラーズ 59
4.ジェフユナイテッド千葉 59
5.セレッソ大阪 59
6.ジュビロ磐田 51
7.サンフレッチェ広島 50
8.川崎フロンターレ 50
9.横浜F・マリノス 48
10.FC東京 47
11.大分トリニータ 43
12.アルビレックス新潟 42
13.大宮アルディージャ 41
14.名古屋グランパスエイト 39
15.清水エスパルス 39
16.柏レイソル 35
17.東京ヴェルディ1969 30
18.ヴィッセル神戸 21
ドイツも楽しみだ




今シーズンお疲れ様でした
