ブラジルGP予選結果
今週行われるブラジルGPの予選結果が出ました

なんとライコネンは1コーナーで痛恨のミス


アロンソがポールポジションとなってしまいました

私はタイトル争いの混戦を望んでいるのでこの結果は不愉快ですが、もし今回アロンソのチャンピオンが決定しても祝福してあげたいと思います

シリーズチャンピオンになるということは非常に難しいものです。
速さも必要ですが、安定してポイントを取るということが必要になってきます

アロンソは今までほとんど表彰台にあがるという非常に安定した走りを見せていました。
その一方でライコネンはエンジントラブルに悩まされタイヤトラブルに悩まされ、安定した走りができませんでした。
私はライコネンこそ速さを兼ね備えたドライバーなのでチャンピオンにふさわしいと思っていましたが、強運を身に付けたアロンソもチャンピオンにふさわしいと思っています

ところで最近結果が振るわない琢磨ですが、このGPで鈴鹿スペシャルを前倒し投入、と非常に意気込んでいます
もし
となると琢磨はベルギーでも速さを見せた通り雨を得意としているので幸運の雨さえ降れば最後尾から一気に表彰台も可能かも知れません。
一方のバトンは雨が苦手と思われるので雨が降れば期待はできません
あと鈴鹿まで2週間。
琢磨を含め各ドライバーはどのような走りを見せてくれるのでしょうか。
少し聞いた話によると鈴鹿ではバトンに対する抗議文の横断幕が貼られるそうです


ホンダも痛烈批判を食らっていますがどうなることでしょう。
今年の鈴鹿は面白そうです

下が予選結果の詳細となっています

ドライバー名 チーム名 タイヤ タイム タイム差
1 F・アロンソ ルノー M 1’11.988
2 J-P・モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 1’12.145 0.157
3 G・フィジケラ ルノー M 1’12.558 0.570
4 J・バトン BAR・ホンダ M 1’12.707 0.719
5 K・ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1’12.781 0.793
6 C・クリエン レッドブル・コスワース M 1’12.889 0.901
7 M・シューマッハ フェラーリ B 1’12.976 0.988
8 J・トゥルーリ トヨタ M 1’13.041 1.053
9 F・マッサ ザウバー・ペトロナス M 1’13.151 1.163
10 R・バリチェロ フェラーリ B 1’13.183 1.195
11 R・シューマッハ トヨタ M 1’13.285 1.297
12 J・ヴィルヌーヴ ザウバー・ペトロナス M 1’13.372 1.384
13 T・モンテイロ ジョーダン・トヨタ B 1’13.387 1.399
14 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW M 1’13.538 1.550
15 A・ピッツオニア ウィリアムズ・BMW M 1’13.581 1.593
16 D・クルサード レッドブル・コスワース M 1’13.844 1.856
17 N・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ B 1’14.520 2.532
18 C・アルバース ミナルディ・コスワース B 1’14.763 2.775
19 佐藤 琢磨 BAR・ホンダ M no time
20 R・ドーンボス ジョーダン・トヨタ B no time
残り3戦を残すだけとなりましたが、琢磨にはBARホンダで悔いの残らない走りをしてもらいたいです


私は批判がどーこー云うのではなくて真剣に琢磨を応援します



皆さんも琢磨を精一杯応援しましょう!!!!!!!


なんとライコネンは1コーナーで痛恨のミス



アロンソがポールポジションとなってしまいました


私はタイトル争いの混戦を望んでいるのでこの結果は不愉快ですが、もし今回アロンソのチャンピオンが決定しても祝福してあげたいと思います


シリーズチャンピオンになるということは非常に難しいものです。
速さも必要ですが、安定してポイントを取るということが必要になってきます


アロンソは今までほとんど表彰台にあがるという非常に安定した走りを見せていました。
その一方でライコネンはエンジントラブルに悩まされタイヤトラブルに悩まされ、安定した走りができませんでした。
私はライコネンこそ速さを兼ね備えたドライバーなのでチャンピオンにふさわしいと思っていましたが、強運を身に付けたアロンソもチャンピオンにふさわしいと思っています


ところで最近結果が振るわない琢磨ですが、このGPで鈴鹿スペシャルを前倒し投入、と非常に意気込んでいます

もし
となると琢磨はベルギーでも速さを見せた通り雨を得意としているので幸運の雨さえ降れば最後尾から一気に表彰台も可能かも知れません。一方のバトンは雨が苦手と思われるので雨が降れば期待はできません

あと鈴鹿まで2週間。
琢磨を含め各ドライバーはどのような走りを見せてくれるのでしょうか。
少し聞いた話によると鈴鹿ではバトンに対する抗議文の横断幕が貼られるそうです



ホンダも痛烈批判を食らっていますがどうなることでしょう。
今年の鈴鹿は面白そうです


下が予選結果の詳細となっています


ドライバー名 チーム名 タイヤ タイム タイム差
1 F・アロンソ ルノー M 1’11.988
2 J-P・モントーヤ マクラーレン・メルセデス M 1’12.145 0.157
3 G・フィジケラ ルノー M 1’12.558 0.570
4 J・バトン BAR・ホンダ M 1’12.707 0.719
5 K・ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1’12.781 0.793
6 C・クリエン レッドブル・コスワース M 1’12.889 0.901
7 M・シューマッハ フェラーリ B 1’12.976 0.988
8 J・トゥルーリ トヨタ M 1’13.041 1.053
9 F・マッサ ザウバー・ペトロナス M 1’13.151 1.163
10 R・バリチェロ フェラーリ B 1’13.183 1.195
11 R・シューマッハ トヨタ M 1’13.285 1.297
12 J・ヴィルヌーヴ ザウバー・ペトロナス M 1’13.372 1.384
13 T・モンテイロ ジョーダン・トヨタ B 1’13.387 1.399
14 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW M 1’13.538 1.550
15 A・ピッツオニア ウィリアムズ・BMW M 1’13.581 1.593
16 D・クルサード レッドブル・コスワース M 1’13.844 1.856
17 N・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ B 1’14.520 2.532
18 C・アルバース ミナルディ・コスワース B 1’14.763 2.775
19 佐藤 琢磨 BAR・ホンダ M no time
20 R・ドーンボス ジョーダン・トヨタ B no time
残り3戦を残すだけとなりましたが、琢磨にはBARホンダで悔いの残らない走りをしてもらいたいです



私は批判がどーこー云うのではなくて真剣に琢磨を応援します




皆さんも琢磨を精一杯応援しましょう!!!!!!!