春のあたたかな陽気から一転して冬のような寒さになったりと、まさに三寒四温のような日々が続いています。
このように寒暖差が激しい時は、自律神経の乱れから心身ともに疲労感やだるさを感じてしまう『寒暖差疲労』の対策が欠かせません。
寒暖差疲労の対策には体を温めてリラックスしたり、適度な運動や睡眠、規則正しい生活が大切となってきます。
中でも、アロマを活用した手浴や足浴は手軽にからだを温めることができ、さらにアロマの癒しの香りで極上のリラックスを体感できます。
今回、手浴と足浴の様々な効果について深く触れていきます。
手浴と足浴で心もからだも温まりながら、アロマの癒しパワーを楽しみましょう♪
手浴をすると鎧を着たような肩こりでも、薄皮を1枚1枚はがすように肩がフワーッと軽くなるます。
熱いお湯のときは手が赤い手袋をしたように真っ赤に、そして指も1本1本が太くなります。それだけ手に血液が来ています。
心臓から手へ血液が届くまでに肩、腕を通るよね。
手の血行が良いということは、肩や腕の血行も良くなっているということです。手が冷たくて手先がカサつきやすい人、手の皮がむけやすい人は、ぜひ熱いお湯で手浴してみましょう。手が温かくなるばかりか、手の皮を作るタンパク質なども届けられて、手がきれいになった人もいます(彼女はゼラニウムを使っています)。 婦人科系のトラブルを持つ人は足浴してみましょう。冷えが原因のことが多いです。できればなるべく深いバケツで行うといいです。 心臓から出た血液は1分すると心臓に戻ります。 手や足を温めることで 血液も温まります。血液が移動することで身体全体を温めてくれます。
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