本 日本橋バビロン 小林信彦 著  文藝春秋社


享保から続いた生家の和菓子屋の栄枯盛衰と、お店のあった両国の街の移り変わりを、

著者の自伝を通してリアルに描いているノンフィクションです。

引き込まれるように一気に読みました~ニコニコ