週末の読書 日本橋バビロン 小林信彦 著 文藝春秋社 享保から続いた生家の和菓子屋の栄枯盛衰と、お店のあった両国の街の移り変わりを、 著者の自伝を通してリアルに描いているノンフィクションです。 引き込まれるように一気に読みました~