仕事の関連先に電話で入院の連絡を入れましたがス マホを持つ手がプルプルと震えて長時間持てなくなってた。さらに今日から血漿交換という話でしたが主治医の勘違いで火曜木曜やった。
なので明日が血漿交換。
あと、いつかわからないけどMRIもするとのこと。体が動かない状態で閉所に入れられるのが自分は大の苦手。しかも体がビタイチ動かないように拘束される。なんかあったらこの右手のやつ押してください、と言われても握力ないから押せない。ほんなら腕あげて知らせてくださいっても腕上がらんし。(造影剤の同意書とかまだ書いてないんでもう少し先のことかな)
今後の治療計画ですが今の所やっぱり毎回血漿交換するしかないみたい。シャント造設の前に毎回、腕に針を抜き差しして透析してみて、折りを見てシャントを作るか、、みたいな話でした。
自分もシャントシャント言ってますが具体的にどんな構造なのかとは一切知らない。まだ調べてもない。にしても毎回入院して首に穴開ける感じではなくて月一外来で腕にバスキャスつけて腎センターで透析って形なら経済的には助かる。腕に青タンはできるけど。
シャント調べてみよう。
握力は両手とも12キロ
もうギリギリなので病院側の今回の迅速な対応に感謝。