7月27日の外来


血圧測ったら上が130の下が80で胸を撫で下ろす

降圧剤はあれからずっと飲んでいる


神経内科で握力測定

右41

左39

いいですねーIVIg効いてますね!と

数値的に考えるとIVIgの上昇分は5%くらいなので副作用諸々差し引くとあんま嬉しくないような💦


この二週間は血圧と眼圧との戦いであったことを伝え、とにかくIVIgは効いてるけども副作用大変なのでスパンを伸ばして欲しいと伝えた

あと、外来の受診は膠原病内科の日付にあわせてくれるとのことで次回は9月末の月曜日ということになった


膠原病内科ではIVIgよりもセルセプトが効いてる実感の方が大きい、と伝えた。

カルテに神経内科の先生はIVIgが効いてるふうなこと書いてるけど、こっち(膠原病内科)はセルセプト効いてるって書きますね笑、と


あと、後々はリツキサン使うかもしれない的なことを言われた

これも自分には効く可能性が高いらしい


いや、でも薬価が...お高いんでしょう?と聞くと


いやいや、ヒフデュラとかより全然です、自分が受け持ちの患者さんでもすでに何十人と使われてるんですよーって


ほーん


血液検査の結果はIVIgの影響なのか、血沈がかなり高い数値61、ということだった

(割と問題のある数値だと思うよ)

炎症の数値はギリギリhの0.15


あと筋力の持続性はやっぱり無いし、体調も皮膚筋炎の調子が悪い時の再来のような気分の悪さ


でも動けてるからヨシとする