3週間前に再開した土手・駆け上がり。
今のところ続いてます。
早朝の時間帯に地元にいる日は土手へ向かいますし、
早朝に出来なくても昼休みに近くに階段があれば階段・駆け上がりで代用して。
1週間当たり5.7日で実施率8割。
今朝も4時半に起きて行ってきました。
土手の外から駆け上がり、向こう側へ下りて戻ってくると往復で150段の階段の上り下りになります。
今朝は15往復し、スクワッドや懸垂、腕立て伏せ+αをかまして、さらに10往復。
計25往復、昨年の平均的な回数にまで戻しました。
土手まで1km12分、駆け上がり等で1時間強、帰りは少し遠回りして帰宅。
全行程で1時間半から2時間です。
『階段の駆け上がり』の運動量は、通常のウーキングの約5倍、ジョギングやサッカーの約2倍になるそうです。
とてもハードで、陽が登ると途端にばててしまいます。
6時までが勝負です。
振り返りますと、昨春に山登りした際に足が上がらなくなるとか体力の衰えとかを感じて、日ごろのウオーキングコースに土手の階段昇降を取り入れました。
最初は『土手・ウオーク』と呼び、その後は『土手・駆け上がり』と言ったりしてますが、ちょっとカッコ悪いかなと思いまして。
V-RUNという呼び方をしようと思います。
Vertical(垂直方向)+Running(ランニング)から。
ネットで調べると、
V-Runでは『イタリアのVibram(ビブラム)社が開発した、裸足感覚で走れる人気の5本指ランニングシューズ(Vibram FiveFingers)のモデル名』という商標を被ります。
なので全部大文字で。
V-RUN 『レムが始めた、ウオーキングの5倍の運動量のランニング手法』というところでしょうか(笑)
今のところ、土手の上をランニングしてる人はいますが、土手の昇降ランニングを繰り返してる人は皆無です。
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