①自宅を供給しているガス会社(プロパンガス)へ貸与(無償)でシャンプードレッサー、エアコン、テレビドアフォ


ン(録画機能付き)、ウォシュレット、IHコンロ等、いずれかを付けてもらう。


その時に、友人も紹介したい旨伝える。その際、友人を紹介するとメリットがあるのかガス会社へ確認する。


→自宅をモデルルームにして、自宅を所有している友人を招き入れる。→無償で付けてもらった設備の話をす


る→良かったらガス会社紹介するから変更して、私と同じように新しい設備付けてもらったらと伝える。


→友人が紹介してと言ったら、ガス会社へ連絡をする。→あとはガス会社と直接友人と契約をしてもらう。


→契約が済み変更工事が行われれば、すでに①でメリットの下話をガス会社にしているので、ガス会社は


メリットとして、紹介料を支払いますよと必ずといっていいほど話をもちかけてきます。もちかけない場合は、


こちらから紹介料はくれないのかともちかけてください。大抵はOKします。


1棟 20,000~30,000円が相場です。×友人数=儲け


上記が口座へ振り込まれます。


そして2年経過したら自分自身のガス会社を違う会社へ切り替え、更に良い条件を掲示してくれれば変更する


交渉を行えば、更に友人にまた話ができる。


それで転がしていけば大儲け。


そのかわり、お金を引き換えに友人がいなくなりますw


貴方はどちらをとりますか。


詳しい話が聞きたい方、コメントを書いて頂ければ教えます。


他にも荒稼ぎ世の中にはたくさんあり、これも一部です。こんなものもお金に変わるんだっていうものも


存在します。またブログで紹介しますね。では、また。

初商談のとき、お客様の動き一つ一つからもどういう人物か伺える。


①人が話をしているときに目を合わせないで聞く人。

→基本人の粗を探して理詰めで話する自己主張が強い人。プライドが高い。

 話に同調しないことが多い。


②腕を組む時、右腕が上にきてる人

→直感的に聞き、論理的に話す人


③腕を組む時、左腕が上にきてる人

→論理的に聞いて、直感的に話す人


①の人には、基本自分の言ったことの粗探しからはじまり同調する意見を言わない。

それに頭にきて違う意見を更にいえば、反論しかかえってこない。また相手よりも

正論だった場合プライドが高いため更に傷つき話がまとまらない。

そのため、相手の意見を一回受け止め、意見を認めてあげること。すばらしい意見だと

褒め、違う見方としてこういった意見もあるよねと、もちあげながら相手に意見を伝える

ことが友好。


②の人には、直感的に聞くためダラダラ伝えないこと、結論から伝え、ポイントポイントで

まとめて話すこと。理論的に長々話すと飽きられ、イライラ度が高まるばかり。


③の人には、結論から話した場合理解されないことが多い。不安に感じ、質問攻めを受け

場合によっては、いい加減な人だと捉える場合があるので要注意。きちんと目的からプロセス

まで説明する必要がある。


ほんの一部ですが、私が営業で感じる心理学的なものです。

大抵は通用します。人って面白いですよね。



正直、自分。


年齢の割には、出世もしているし、給与ももらってる。地位もある。


10代の頃、悪いことして警察のお世話になったあの頃のダチ。


ダチが遊んでた20代。


俺は一所懸命仕事で汗をかいた。やつらよりは人一倍苦労したと思うし、


努力もしました。


でも・・・・・・・・・・・・・・。


夢はないんです。


今の仕事が生きがいなのか。


やりがいがあるのか。


天職なのか。


仕事にむいているとは思う。


この業界に入って、早10年。


上を見ればきりがない。負けず嫌いな俺はもっと上にいきたい。人として尊敬に値する人格を


形成したい。


それは思う。


本当に人って夢を明確にもっている人が存在するのか。


自分は、この業界に興味があって入社したわけじゃない。


世間体や親に迷惑をかけたため、親孝行も考え適当に面接をうけて、内定をもらった会社が


今の勤めている会社だ。


仕事をしていく中で芽生えた使命感。あとは、行くまで行く。心からやりたい仕事や成し遂げたいこと


など見当たらないが、やるならいつでもトップで有り続けたい。会社に奉公したい。その一心だけで


お金は歳相応に必要最低限もらえれば、欲もない。支えてもらってる人に惜しげもなく金を使いたい。


夢はなくても、いつでも仕事の目標はある。


自分の人生に、夢は存在しないが、自分が成長するうえで失敗し、自らが成長し、


迷惑を掛けた人へやがて、恩返しをすることが生きていくことであり、


生きるということは人に迷惑をかけていくとこだと思う。


皆それぞれ、そういった想いをもって生きていく人達を、世の人は「夢に努力する人」に映るのかもしれない。