音型(おんけい)が彫る -34ページ目

音型(おんけい)が彫る

私の名は、
雨垂れ石を穿つ音型

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掛け軸とか
小物作ったり
好きな時に好きな事をする
勝手気ままなブログです

いつもありがとうございますm(_ _)m

  

 

 

 

遊印 金文 白文 6mm

 

偶然、落語の初級本が手に入って読んでみた。
一話が見開きの一ページになってる本。


今回は、その本(古典落語100席)から、1話目、

第1章:現代SFもびっくりの奇想天外な噺の

第1話目:一眼国 の題名を彫ってみました。
 

そのお話は、見世物小屋の話だった。

常識が変わると非常識になるって感じかなぁ~

 

古典落語面白いかも~(*´艸`*)

 


なんとなく言いたいことはわかりますよ・・・生成AIさん・・・

 

林家正蔵 (彦六) 八代目 「一眼国」(1963年8月)

 

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