いつもありがとうございますm(_ _)m
遊印 金文 白文 15mm
今回は、本(古典落語100席)から、10話目、
第1章:現代SFもびっくりの奇想天外な噺の
第10話目:夏の医者 の題名を彫ってみました。
うわばみって普段使わなくて、なんかもやもやしてたんだけど、
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うわばみの「うわ」は、「上回る」「上手」などと同様の「うわ」とする説と、
「大(おほ・うは)」が転じたとする説がある。 「ばみ(はみ)」には、
食物を食べたり噛んだりする意味の「食む(はむ)」の連用形から転じたとする説。
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あぁ、そうなんですね~(*´艸`*)

・・・いや、もうなんか、いろいろと、、、(;^ω^)
三遊亭圓生・夏の医者(1974年)


















