僕は彼女の○首への○撫を
ゆっくり堪能していた。
強弱をつけながら
○首を○めたり…○ったり…
その大きさから、
左右の○首を○を両手で
寄せることによって同時に
○めたり…○ったりをした。
後日談だが、
彼女は同時にというのは
今回されたのが
初めてということだった。
○をたくさん○撫してると、
引っ越したばかりの部屋へ
彼女の声が響きわたった。
○首への○撫…
太腿の付け根辺りから
ゆっくりと舌を這わしながら
○首へと○め上がっていくのだが、
あるときから○首へは
寸止めをしていく…
すると
ある光景を目の当たりに
することができる。
○首寸前で○めるのを寸止めすると
そのまま進んでくると思われた
○首が急停止することで、
○首が微妙にピクピクとする…
○首…彼女の体が敏感に
なっているのが分かる。
それでも寸止めは、
しばらく継続していく…
かなりの寸止めを終えて、
今度は耳、脇への○撫へと移行していく…