彼女への○撫をしていたら
彼女のカラダは
弛緩された状態となり
とてもリラックスしていて
心地よさそうだった。


彼女からは
○撫をもっともっと
してほしい懇願する
言葉が繰り返し発せられるようになった。


僕はリクエストに応えるわけではないが、
耳への○撫を
たくさんするようにした。


耳への○撫をしながら、
彼女の名前を何度も
耳元で囁いた。


これも後日談だが、
彼女、いろんな○撫をされたが
耳元で名前を囁かれるのが
初めての経験で
一番、興奮を覚えたと…