他人へ言えない恋愛5彼女への○撫をしていたら彼女のカラダは弛緩された状態となりとてもリラックスしていて心地よさそうだった。彼女からは○撫をもっともっとしてほしい懇願する言葉が繰り返し発せられるようになった。僕はリクエストに応えるわけではないが、耳への○撫をたくさんするようにした。耳への○撫をしながら、彼女の名前を何度も耳元で囁いた。これも後日談だが、彼女、いろんな○撫をされたが耳元で名前を囁かれるのが初めての経験で一番、興奮を覚えたと…