彼女の耳への○撫へ
僕はかなりの時間を割いた。


耳への○撫をするとき
僕は女性の全身を
ソフトタッチで触る。


そのとき鳥肌がたっているか
どうかを確認する。


今まで耳への○撫をしていて
鳥肌がたっていない女性とは
会ったことはない。


この日も
彼女は全身の鳥肌がたっていた。


そして
再び彼女の大事な部分を指で触ってみた。
僕がかつて経験したことがないくらい
彼女の大事な部分は濡れていた…