
↓前回。
門司城に迫る毛利の大軍をなんとか各個撃破したところ。
それでは返す刀で櫛崎城を落としてやろう。
ここを押さえて籠城設定でもすれば、官兵衛の門司城がフリーになる。
要は緩衝地帯の確保だ。

毛利勢は全体的にへばっているので(へばるとは方言か?)、落とすことは容易い。
ほんとしつこいようだが方円の器と包囲家宰は強力。
こんなに包囲ばかり使ったことはない。
しかも包囲だと城の施設が傷まず手に入るんだよね。

櫛崎を押さえたところで、臨戦炊いて島津へ。

櫛崎を押さえたところで、臨戦炊いて島津へ。
豊臣の上陸ポイントととなる臼杵城を確保してしまおう。

相変わらず威風中は吹かず。


臼杵の次は縣城。

相変わらず威風中は吹かず。


臼杵の次は縣城。
こちらも豊臣封じのためには重要地点だ。


島津の高レベル鉄砲に痛い思いをしつつも、マップが得意の谷間戦場なので。


部隊数で優位なので左右どちらかが抜ければ退き口を押さえることが容易。

さすがにキルレは五分か。


縣城を落としたところで、息を吹き返した毛利が再び一斉攻勢。
五万か。さっきより多いな?

対処方法は同じ。兵力差的に籠城で勝てる自信がないので(防衛設備もあまり強くない)、周辺から迎撃の兵をかき集め、各個撃破合戦に持ち込む。


一見そこまで辛そうにも見えないが、国衆部隊が半分だからね。

戦場は消耗戦マップ。

対処方法は同じ。兵力差的に籠城で勝てる自信がないので(防衛設備もあまり強くない)、周辺から迎撃の兵をかき集め、各個撃破合戦に持ち込む。


一見そこまで辛そうにも見えないが、国衆部隊が半分だからね。

戦場は消耗戦マップ。

国衆はすぐ撤退してしまいがちなので、如何に損害を押さえて戦うか。

最後はやはり部隊数の差が出るのだな。
2つの退き口を一部隊で守らせるように上手く誘導すれば。

なんとかかんとか。

しかし、展開は一層苦しくなる。

なんとかかんとか。

しかし、展開は一層苦しくなる。
相手の軍勢が迫って集合してくれば、当然部隊数の優位を取れなくなる。

これは厳しいな。

これは厳しいな。
諦めと見極めは速いほどいい。
悔しいがいったん櫛崎を明け渡そう。
もちろんカウンター狙いだ。

相手が軒並み撤収したところに再侵攻。


なんとか毛利とは停戦に持ち込みたいのだが、

相手が軒並み撤収したところに再侵攻。


なんとか毛利とは停戦に持ち込みたいのだが、
お宝を買うお金がないので交渉材料に事欠く始末。
なんとかこのジリ貧状態を脱したい。