ダンゴ4本入りのみたらしダンゴがあった。 夕方に妻が1本食べて、3本になった。 そして夜。私が寝てしまい、妻とR太郎の2人で起きていると、腹をすかせた妻がダンゴを食べ始めた。 すると、R太郎は「ミーも食べたーい」と言って、くしに刺さったままのダンゴ1本をぺろり。 足りなかったようで、「おかわり」と言ってもう1本たいらげてしまった。 妻とR太郎が2本ずつ、で私のぶんはなし。 父親とはこういうものなのか・・・。