心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法 -8ページ目

心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法

認めたくなかったけど気がついた時には自分のありのままを出せない自分がいました。
友達ができても上辺でしか付き合えなかった僕が、どのようにして親友を作ることができたのかをあなただけにお伝えします。

 

 

うも、

心理カウンセラーのダイキです。

 

 

今回もブログに訪問いただき

ありがとうございます。

 

 

今回は

 

距離を縮める会話術

についてシェアしていこうと思います。

 

 

これを知ることで、

 

相手からの印象は

多少なりともよくなります。

 

しかもただ会話しているだけで

相手に対する誠意も自然

示せるようにもなってきます。

 

 

ただ意識してやっていただけなのに

あなたと話したいと思う人は1人2人と

増えていくでしょう。

 

 

逆にこれを知らないだけで正直

 

とんでもなくをしています

 

 

あなたと波長が合う人との出会いを

なかったことにしてしまっている

かもしれません。

 

 

あるいは

一歩踏み出すチャンスを

自ら潰してしまっている

かもしれません。

 

 

もしかすると

距離を縮められない根本的な原因

なっている可能性もあります

 

 

小さいことですが

大きなことに関与してくる内容に

なりますので

 

最後まで読んでいただけたらと思います。

 

 

 

では本題です。

 

相手と距離を縮めるためには

 

相手の会話を肯定する

 

ということをしてください。

 

 

人は誰でも認められたい欲

少なからずあります。

 

 

なので、相手の話に対しての

返事が肯定的だと

 

 

「分かってくれてるなー」

「信頼できるなー」

 

といった相手の承認欲求

多少なりとも満たすことができます

 

 

 

僕自身も、

 

自分の考えに対して

 

褒めてくれたり

いいリアクションをくれる相手に対して

好感を覚えた経験があります。

 

すると、その人になら

なんでも話したいという気持ちになって

自然とその人に引き寄せられていきました

 

 

確かに、

中には賛同できない話や

理解できないものも

あるかもしれません。

 

 

しかし距離が縮まるまでは

まずは無条件に受け入れるということを

していく必要があるようです。

 

 

ご存知の通り

人の信頼だったり好感というのは

言葉やスキンシップのキャッチボールによって

育まれていくものだと考えられています。

 

 

このキャッチボールをつないでいくためには

相手を無条件に受け入れて

肯定していくという作業は必須です。

 

 

 

ですのでまずは、

自分と考えが異なっても

とにかく自然と受け入れていく

 

これを意識してみてくださいね。

 

 

 

今回も最後までご覧いただき

ありがとうございます。