心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法 -26ページ目

心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法

認めたくなかったけど気がついた時には自分のありのままを出せない自分がいました。
友達ができても上辺でしか付き合えなかった僕が、どのようにして親友を作ることができたのかをあなただけにお伝えします。

 

どうも、ダイキです。

 

 

「仲良し同士の人を見て羨ましい」

と思う人は他人軸を生きている。

 

 

そして、それをなくすためには自分軸を

生きていこうというお話を前回しました。

 

前回の記事はコチラ

 

 

僕も仲のいい人同士を見ると

「羨ましいなー」と思って

 

落ち込むことが

よくありました。

 

 

しかし、

自分軸を生きれるようになると

「羨ましい」なんて

思うことがなくなりました。

 

 

 

そんな今回は、

 

どうやって自分軸を

生きていくのか

 

について

お伝えしていきます。

 

 

今後あなたが

自分軸を生きていけるようになると、

 

 

仲良し同士の人を見ても

負の感情としての羨む気持ちが

生じなくなります。

 

 

さらに、

心に余裕が出てくるので

仲良し同士の人を見ても

気にならなくなり、

 

 

最終的には

そんな自立したあなたに魅力を感じ

近づいてきてくれた人と

自然と友好関係を築くことができます。

 

 

逆にこのまま他人軸を歩み

自分軸を歩めないでいると、

 

 

仲良し同士の人たちを見ては

「羨ましい」と嘆き続け

 

 

そこの関係にひたすら

嫉妬し続けます。

 

 

そしてこの考え方が癖付いてしまい、

あなたはこれからも

嫉妬し続ける人生

歩むことになるでしょう。

 

 

そうならないよう

自分軸を歩むためにすることは、

 

 

自分がどうありたいか

 

という考え方にシフトする

ということです。

 

 

どういうことかというと、

今までの他人軸というのは

 

 

他人に対して、

自分がどうなのかということが

基準になっています。

 

人と比べてみて自分は・・・

人と競ってみて自分は・・・

 

というように

相手が基準なのです。

 

 

一方、自分軸は、

 

人にどう思われているのか、

人に勝つこと負けること、

人からの評価、

人をどうしようか、

 

これらが全て関係なくて、

自分がどう思うかを考えます。

 

 

 

仲良し同士の人がいると

 

「羨ましい」

と相手を見て思うことから、

 

 

「自分はこんな風に仲良くなりたい」

と自分がどうしたいかを

考えるということです。

 

 

 

この考え方にシフトしていくことで、

 

そもそも人と比べるという

必要もなくなってきますし、

 

羨ましく思うことも

なくなってきます。

 

 

 

ですので、

いますぐあなたができることは、

 

部屋のテーブルに

紙とペンを用意して、

 

 

あなた自身があなた基準で

今後の友好関係をどうしていきたいかを

リストアップすることです。

 

 

まずは、箇条書きで10個

書いてみてください。

 

 

今回も最後までお読みいただき

ありがとうございます。