心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法 -24ページ目

心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法

認めたくなかったけど気がついた時には自分のありのままを出せない自分がいました。
友達ができても上辺でしか付き合えなかった僕が、どのようにして親友を作ることができたのかをあなただけにお伝えします。

 

 

こんにちは、

元・独りぼっち大学生のダイキです。

 

 

 

あなたは自分の欠点を

人に言えなかったことが

ありませんか?

 

 

僕の場合、

テストで悪い点をとってしまった時、

それを他人に話せなかったことがあります。

 

 

仮に話したとしても

見栄を張って

ちょっと点数を盛ったり。

 

 

見栄を張りたくないけど

見栄を張ってしまう自分を

どうにか治したかったです。

 

 

そんな今回は

見栄を張ってしまう心理

についてお伝えしていこうと思います。

 

 

なぜあなたは

見栄を張ってしまうのでしょうか?

 

 

これについて追求することで、

 

あなたは

見栄を張ってしまう深層心理

を理解することができて、

 

 

あなた自身の深層心理さえ分かれば、

それを改善していくことが

可能になり、

 

 

改善さえできれば、

少しづつ見栄っ張りもなくなり、

いつ何時もありのままの自分

友人と過ごせるようになります。

 

 

逆に、

これを抑えておかないと

 

 

見栄を張ってしまう自分と

いつまでも付き合っていかなくては

いけなくなってしまいます。

 

 

なんで見栄を張ってしまうのか

分からないまま

見栄を張ってはモヤモヤを繰り返し、

 

 

 

次第には、

本当の自分を隠した仮面をつけ、

息苦しい人生を歩むことになります。

 

 

そうならないためにも

”なぜ見栄を張ってしまうのか”

 

これについてしっかり

考えていく必要があります。

 

 

では、どのようにして

考えていくのかというと、

 

 

はじめに見栄を張る”意味”

を考えていきます。

 

 

人の行動には

何かしらの理由があります。

 

 

見栄を張るというのも

行動のうちの一つ。

 

ですので

そこには必ず理由があります。

 

 

そして、

見栄を張ることで

得られる何かがあるはずです。

 

 

僕の場合だと、

 

テストの悪い点を公表することで

 

「他人から嫌われたくない」

 

という思いで

見栄を張っていました。

 

 

つまり、僕自身の場合は

嫌われたくない

というのが理由で、

 

 

他人から嫌われずにいる

安心感を得たかったのです。

 

 

 

他に考えるとすると、

 

他人から優秀だと思われたくて

テストの点が悪くても

見栄を張って良い点を

公表するとかです。

 

 

この場合、

「他人に認められて(理由)

そして優越感を得たい」(得たい何か)

 

 

というようになります。

 

 

あなたが、

見栄を張ってしまうのにも

 

そこには必ず理由得たい何か

あるということです。

 

 

あなたも、

なぜ見栄を張ってしまうのかについて

「理由」と「得たい何か」

は何なのか考えてみてください。

 

 

見栄を張ってしまった過去を振り返り

それに当てはめてみるところから

実践してみましょう。

 

 

 

 

今回も最後までお読みいただき

ありがとうございます。