心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法 -23ページ目

心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法

認めたくなかったけど気がついた時には自分のありのままを出せない自分がいました。
友達ができても上辺でしか付き合えなかった僕が、どのようにして親友を作ることができたのかをあなただけにお伝えします。

 

 

どうも、

元・独りぼっち大学生のダイキです。

 

 

あなたは他人からの評価を

気にしすぎてしまうことって

ありませんか?

 

 

 

僕は、

大学の友達からの評価を

気にしすぎてしまっていました。

 

 

「あいつと話すときは楽しそうで、

 俺と話すときは普通なんだよなー。」

 

 

だから

「俺はそんなに好かれてないのかなー。」

 

 

こんな風に他人の評価を気にしては、

マイナスなことばかりを

考えていました。

 

 

きっとあなたも

他人の評価を気にしては

マイナスの感情が湧いてくることが

あると思います。

 

 

そこで、今回は

他人の評価を気にしなくなる考え方

についてお伝えしていこうと思います。

 

 

この考え方を身につけることで、

 

 

あなたは自然と他人の評価を

気にしなくなっていきます

 

 

そして今までの生き辛さから解放され、

素のあなたでいることが

できるようになります。

 

 

当然、素のあなたでいることで

少しづつ友達も増えていきます

 

 

 

逆に他人の評価を気にしたまま

これからも過ごしたらどうでしょうか?

 

 

今までどおり

他人からの評価に怯え続け

 

 

評価されないために

当たり障りのない関係しか

築けなくなります。

 

 

当然心の通った友人なんて

これからもずっとできません。

 

 

 

でも安心してください。

 

これさえ理解していただければ

あなたは少しづつ

他人の評価が気にならなく

なってきます

 

 

それは、

自分の行動の目的を確認することです。

 

 

他人の評価で一喜一憂してしまうのは、

他人からの評価を目的に行動している

可能性が高いです。

 

 

あなたは、

自分がやりたいことや好きなことは

他人から認められたいが為のものですか?

 

 

他人から否定されたら

もうやりたくなくなりますか?

嫌いになりますか?

 

 

おそらく違うと思います。

 

 

自分が好きで、

自分自身がやりたいと思う。

 

 

だからこそ

他人は関係ないはずです。

 

 

これが「好きだからやる」という

行動の目的になります。

 

 

逆に、

 

「人から評価されたい」

という気持ちから始めたら、

 

「人に評価されなければ」

と思ってしまうのは当たり前です。

 

 

ですので

他人に挨拶をした時は

リアクションを気にするのではなく

交友関係を築きたいから、

 

 

雑談をする時は

相手の出方を伺うのではなく

ただ楽しみたいから、

 

 

というように、

他人からの評価を気にする以外で

再度行動の目的を

確認してみましょう。

 

 

まずは、

友達に挨拶するところから

始めていきましょう。

 

 

相手の反応なんて関係ありません。

ただ、「今日もよろしく」

この気持ちを持つだけで

 

評価のことなんて

頭から消えているはずですよ。

 

 

 

 

今回も最後までお読みいただき

ありがとうございます。