どうも、
元・独りぼっち大学生のダイキです。
あなたは、会話するときに
相手と目を合わせられますか?
目を合わせるのって簡単なようで
中々大変ですよね。
僕も会話するときに
人によっては相手の目を見るのが
怖いと思う時がありました。
全く目を合わせられないことは
なかったのですが、
顔が引きつってしまったり
逸らしてしまってたりしたと思います。
特に知り合って間もない人に対しては
この傾向が強かった気がします。
そんな今回の記事は、
相手の目を見れるようになる方法
についてお伝えしていきます。
相手の目を見て話すことができると
自分を出しやすくなります。
さらに
相手との信頼関係も構築されるので
親密になりやすくなります。
目を見て話していくだけでも、
あなたが望んだ
”気の許せる友人関係”
を築けるでしょう。
そしたらあなたは心おきなく仲良く
映画や居酒屋にでも行ってください。
しかしいつまでも
視線を合わせられないでいると、
相手に不誠実や不快感を与える
可能性があります。
目を見ないということは
小さいことのように思われますが、
それだけで
親友になれるほど相性がいい人がいても
それすもら気づくことができません。
そしてこれからも
友達となんとなく話したり
新しく出会いがあったとしても
親密度を上げるのは不可能でしょう。
他の友達同士が
あなたの憧れた親友同士として
仲良くしているのを
見ているだけになります。
それだけ目を合わせて会話するということは
小さいようで大きなことなのです。
ですので今回の記事で
相手と目を合わせられるように
しっかり学びを深めていきましょう。
簡単です。
それは、
相手の眉間を見ることです。
あなたの心は、
自信のなさや
相手に自分を見透かされること
などが怖いと思っているのでしょう。
だからこそ
目を合わせられなかったり
するわけです。
しかし、そもそも日本人は
「目をじっと見る」なんて文化は
ないのだそうです。
欧米ではあるみたいで
それをしないと失礼なんだとか・・・
ですので、逆に見つめすぎても
威圧感を与えてしまうので
よくないわけです。
したがって、
眉間を見るのが
ちょうどいいと言われています。
これで、
相手に威圧感を与えなくて済むのと、
そらされているという気にもさせずに
相手と親交を深めることができます。
あなた自身も
相手の目を見る怖さがあっても、
眉間を見るということなので
少しは気を楽にして
会話ができると思います。
そして眉間を見ることで
自然と目にも視線をやれるように
なってくるでしょう。
いきなり言われても
ピンとこないという人は、
鏡の前に行き
自分の眉間と目を見てみて
感覚をつかんでみてください。
今回も最後までお読みいただき
ありがとうございます。

