心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法 -16ページ目

心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法

認めたくなかったけど気がついた時には自分のありのままを出せない自分がいました。
友達ができても上辺でしか付き合えなかった僕が、どのようにして親友を作ることができたのかをあなただけにお伝えします。

 

 

 

どうも、

元独りぼっち大学生のダイキです。

 

 

 

ポジティブでいたくても

ネガティブがよぎることってありませんか?

 

 

 

 

僕自身は、

 

 

 

友達にあっけない返事をされた時

 

明らかに偶然だから

気にしなくていいと思っても

ついつい嫌われてるのかも

というネガティブがよぎったことがあります。

 

 

 

考えても仕方ないと

”分かっている”のに

ネガティブから抜け出せない。

 

本当に辛いですよね。

 

 

そこで今回は

 

ネガティブを癒す簡単な方法

 

についてお伝えしていきます。

 

 

これを実践していくことで

 

 

あなたが今まで感じていた

胸の中心がぎゅーっと締め付けられる

そんな苦しみを少しづつ

和らげることができます。

 

 

もちろん考え方も

少しづつポジティブ

変わってきて、

 

 

あなたが今まで気にしていた

友達の反応も

もはや気にならなくなるほど

さらっと構えることができます

 

 

 

とても簡単なので

あなたにはぜひ行動に

していただきたいのです。

 

 

こんな簡単なことなのですが

あなたが行動に移さなければ

 

 

これからも友達の反応を

ただ無駄にネガティブに

捉え続けます。

 

一生あなたにネガティブが

まとわりついて、

 

解決法もわからないまま

ネガティブの無限ループから

抜け出せなくなるかもしれません

 

 

極論、ずっと心身ともに

疲れ切ったつまらない人生を

送らざる負えなくなります。

 

 

そんな人生を送りたくない

と思うのであればぜひ

このまま読み進めてください。

 

 

 

さて、本題ですが

ネガティブを癒す方法。

それは

 

 

自分の観念に目を向ける

 

 

ということです。

 

 

つまりは、自分の感性や感覚を

しっかりと感じ取りそこに意識を

向けていきましょうということです。

 

 

ネガティブという感情は

自分以外の外からのアクションによって

生じると言われています。

 

 

例えば、あなたが

 

 

あの人と仲良くしたくて話しかけた。

でも、そんなに話が盛り上がらなかった。

 

「俺は嫌われているかもしれない」

 

だとか

 

「どうでもいいと思われているかも」

 

とネガティブな感情が出てくるでしょう。

 

 

ここでなぜネガティブが生じたのか。

 

 

それは、

相手の観念に目を向けているからです。

 

 

つまり、

「あの人と仲良くしたい・・・」

 

という

自分の観念の裏に

真なる相手の観念が潜んでいるからです。

 

 

仲良くしたいんじゃなくて

 

優しくされたい

いいやつだと思われたい

 

 

などという相手の観念に

目を向けているのです。

 

 

ですが、あなたを

 

優しいと思うのは誰でしょうか?

いいやつだと思うのは誰でしょうか?

 

 

それは相手です。

 

 

あなたはあなたでは解決できない

相手の観念を支配しようと

無意識に頭を働かせてしまっている

可能性があるのです。

 

 

だから

 

相手の反応がいいと

ポジティブになるし、

 

相手の反応が悪いと

ネガティブになるのです

 

 

 

ですのでこれからは

自分の観念にしっかりと

目を向けてみてください。

 

 

ネガティブになった時

 

自分は本当はどうしたかったのか

というように自分自身と対話してみて下さい。

 

 

そうすることで、

 

少しづつあなたのネガティブは

癒されていくでしょう。

 

 

今回は簡単なようで難しい話だったので

まずは何からしていくかおすすめを紹介します。

 

 

 

それは映画を見ることです。

 

映画館に行くのもいいし

TSUTAYAでDVDを借りてくるのでもいいです。

 

 

映画で感性を磨いていきましょう。

 

 

ありのままのあなたがどう感じたか

どう思ったかは相手によって支配されません。

 

 

ですので、こういった映画に触れて

まずは自分がどう思うのかを体感してみましょう。

 

 

 

 

今回も最後までご覧いただいき

ありがとうございます。