みなさん、お久しぶりです![]()
しばらく塾やクラブ、
期末前というコトもあって・・・
ブログはお休みしていましたZzz…(*´ー`*)。o○
ちょうど![]()
パソコン
も直ったことですし、
またブログ再開で~す![]()
![]()
さて、この記事を書くきっかけは・・・。
『期末テストの点数が悪かったコト』が、
ことのはじまりでした。
9教科では、あと少しで750点で
まぁまぁこっちは良かったんですが![]()
5教科で450点なかったため、
おばあちゃんは
「クラブやめなさいっ!!
言ったやろ、450なかったら
クラブやめるって・・・。
最後にはんこ押したのは(入部承諾書に)
あんた(お母さんのこと)
なんやから
」って、言うんですが・・・
やれやれ、このセリフは
1学期中間の時から1学期期末、
宿題テスト、2学期中間、
そして今回の2学期期末・・・と、
かれこれ今回で5回目じゃんっ![]()
もぅ、耳にたこが出来ました・・・![]()
←この蛸じゃないって
し・か・し・・・!?
お母さんは「あまりにも可哀想すぎる!」と、
言うので地獄のクラブ辞めはなくなったのです。
さて、どうなったと思いますか・・・![]()
シンキングタイム
スタート
・
・
・
・
・
タイムア~ップ
では、結論をいいます。
髪を切る
ことになったのです![]()
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それも、お母さんは10cmも切るというのです![]()
でも、おばあちゃんは
「まず6cm切って
様子見てからもうちょっと
切るかしなさい・・・」
といったのです。
そして、今日(12月8日 土曜日)
いよいよ髪切りの刑が来てしまったのです。
朝9時18分、家から自転車で3分ほどの
美容院に行きました。
でも、こんな早い時間なのに
30分待ちでした・・・![]()
そして、待つこと30分・・・
ようやく散髪台?というか
イスに座りました。
そして.
すぐ切ってもらえるかと思ったら、
そこからまた30分も待たされたのですorz
そして、ようやく切ってもらえるように
なりました。↓
担当の人:「今日はどうされますか?」
私:「親は10cmっていうんですけど、
うしろと横は6cmづつくらいに
して下さい。あっ、6cm切ると
どのくらいになるんですか?」
担当に人:「6cmだったら肩くらいかなぁ」
私:「あっ、じゃあ6cmで・・・前は3cm・・・
というか目にかかるか
かからないくらいで・・・。」
担当の人:「はい。どんどん短くなるねぇ」
↑こんなセリフがいえるというのも、
今回の担当さんは前回の人と
同じ人だったのです![]()
私:「はい~
」
そして・・・数分後・・・私の言うとおり
うしろ・横6cm、前3cm切りおわり・・・
お母さんが座って待っているところに戻ると、
「もうちょっと切り!」と言うのです。
「えっ!?」
「あかん!
そんなんじゃみんな切ったって
わからんやんか!
それになんで切りに来たか
わかってる?」
「点数悪かったから」
「そうやで!
あかんはこんなんじゃ(きれながら)
意味ないやん!
もうちょっと切ってもらい!!」
と大声でいうのです。
他のお客さんも、店員さんも、店長さんも
びっくりしてこっちを見ています。
そのとたんに、
お母さんは私をさっきまで
切ってもらっていた人の所まで連れて行き・・・↓
「すいません。
もう少し切ってもらえませんか?」
「ちょっとお母さん!これでいいやん!!6cmやで!」
「あかん、あかんねんって
(あせり怒りながらいかにもこれ以上
切らないと自分が誰かに怒られる
立場の様に)あと4cmは切り!
すいません、あと4cm切るとどれくらい
ですか?」
「え~っと、これくらいですねぇ」
「じゃあ、あと4cm切ってください!」
となって・・・私はいやいや合計10cm切ることに
なったのです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
私は、周りのみんながみていることだし
やたらとムスっとした顔・態度で
すわりなおしたのでした。
そして、切ってもらっている間も
ムスっとしといてやりました!
(まるで、沢尻エリカのような態度で)
そして、再び切り終わり
お母さんのところに戻ると、
「そうや、それぐらいは切らな!
あんたなぁ、テストの点数
悪かったんやから
」
って言われました。
まぁ、切ってしまった髪は戻らないし・・・
早く伸びることを願います
はぁ、それにしても・・・
今は空中ブランコ乗りのキキと同じ気持ちです。
(髪が短くなるくらいなら、死んだほうがいい)
はぁ・・・月曜日までに
元に戻りますように。(無理だと思いますが)