映画こんばんは落ち葉で敷き詰められた冬の公園は、ひっそりとしていて、寂しくて、映画のワンシーンのようだ。休日、PCで映画ばかり見ていたので連日夢にまで出てきてちょっと睡眠不足。小説で読んだ京極夏彦の「魍魎の匣」は映像となって見ると違和感が・・・やっぱり読みながら想像を膨らませる方がいい。ストーブのそばにお気に入りの座布団を置いてあげたのに、今日は素直にのりません。この顔!反抗期か!べ~・・・それでは