自分の仕業(しわざ)
結局のところ自分の仕業
自分によって生かされ
自分によって殺され(せ)たりもする
自分によって怒り、苦しみ、憎み
自分による高揚感も得ることができる
それらはみな現れ消え失せていくけれど
雲の覆いを取り払った太陽のような
平安の喜びを望むのならば
頭ではなく
心の声を聴くようにすること
羅針盤を選び違えると
同じく「したいこと」をするようでも
(とくに後者は流れにまかせるカンジ)
迷いの森に足を踏み込むか
明らかな道が拓けるか
結果はまったく異なるものになるから…
というより、今この毎瞬、結果を選んでいる
そして今、羅針盤を換えることもできる
誰もがもれなく。
自分によって生かされ
自分によって殺され(せ)たりもする
自分によって怒り、苦しみ、憎み
自分による高揚感も得ることができる
それらはみな現れ消え失せていくけれど
雲の覆いを取り払った太陽のような
平安の喜びを望むのならば
頭ではなく
心の声を聴くようにすること
羅針盤を選び違えると
同じく「したいこと」をするようでも
(とくに後者は流れにまかせるカンジ)
迷いの森に足を踏み込むか
明らかな道が拓けるか
結果はまったく異なるものになるから…
というより、今この毎瞬、結果を選んでいる
そして今、羅針盤を換えることもできる
誰もがもれなく。