「られる」ものと「る」もの
目のないところでは(感じられる存在としての)
光がなくても、光の本質や動きはあります。
耳のないところでは(感じられる存在としての)
音はないけれど、音の本質や動きはあります。
自分のないところでは(感じられる存在としての)
私はないけれど、意識の本質や動きはあります。
時間のないところでは(感じられる存在としての)
世界はないけれど、たんなる本質であるspaceがあります。
ちなみにちゃんとわかっているのに
自分であるワタシには理解できません。
おまけにオカルトや電波系はチョーニガテです。
あはは^^;
光がなくても、光の本質や動きはあります。
耳のないところでは(感じられる存在としての)
音はないけれど、音の本質や動きはあります。
自分のないところでは(感じられる存在としての)
私はないけれど、意識の本質や動きはあります。
時間のないところでは(感じられる存在としての)
世界はないけれど、たんなる本質であるspaceがあります。
ちなみにちゃんとわかっているのに
自分であるワタシには理解できません。
おまけにオカルトや電波系はチョーニガテです。
あはは^^;