「られる」ものと「る」もの | やわらかこころ塾 since2007

「られる」ものと「る」もの

目のないところでは(感じられる存在としての)
光がなくても、光の本質や動きはあります。

耳のないところでは(感じられる存在としての)
音はないけれど、音の本質や動きはあります。

自分のないところでは(感じられる存在としての)
私はないけれど、意識の本質や動きはあります。

時間のないところでは(感じられる存在としての)
世界はないけれど、たんなる本質であるspaceがあります。

ちなみにちゃんとわかっているのに
自分であるワタシには理解できません。

おまけにオカルトや電波系はチョーニガテです。

あはは^^;