連続書き込みまだまだ続きます。
再生医療技術で新品の臓器に交換しながら 長生きするのは、金持ちでなければできない。
機械の身体とAI脳への置き換えで長寿命(無限寿命⁉︎)を獲得するのも、安くは無さそうだ。
特に一人の人間を長生きさせる場合、その人用にカスタマイズする必要が生じる。オーダーメイドはどうしても高く(面倒に)なる。
量産型機械の身体とAI脳を揃えたらどうだろう?
もしかしたら実現可能なコストに収まるかも知れない。けど、それって何?人造人間だかAIロボットの世の中をつくるってこと?
そうなんです。今、僕の描いている理想郷はそんな世の中が人類繁栄後に出来上がることなんです。
暴論かも知れないけど、その理想郷では今まで人類が成し得なかったことを限界を超えて実現できそうな気がしていて、ワクワクします。
どんなことが実現できそうか、また続きで書いて行こうと思います。