今日(昨日)食べたものは、全部美味しかったです。



お昼は、どうしてもお蕎麦が食べたかったので、

碑文谷「吉法師」に伺いました。

まずは汲み上げ湯葉をつまみながらビールを飲みました。



お蕎麦をどうするかは少し悩み、天邪鬼というお店オリジナルの鴨と野菜のつけ汁

のお蕎麦にしました。

お相手の酒は菊姫の冷酒です。



細かく切った野菜と鴨が浮かんだ汁はだしがたっぷり。

添えられた香りたかい薬味を少しづついれながらお蕎麦をいただきました。

春先のなんだか中途半端な気候にばっちりで、美味しかったです。



komachiのブログ


店内にはこんなものが飾られていました。

男子の節句はもうすぐですね。





満足なお昼の後はパワフルな夜ごはんです。



komachiのブログ

プレミアムモルツ。

渋谷の韓国料理「吾照里」での最初の一杯です。




komachiのブログ

辛いものは食欲飲欲を増進します。





komachiのブログ

海鮮パジョン。

粉ものですが、つまみになるナイスな料理です。



以前から人気のお店でしたが、

二時間の時間制になっていたのには驚きました。



店内はきれいになり、料理のボリュームも変わり、

最初に訪れた頃とは様子が違いますが、

渋谷でごはんと言えば、このお店はかかせません。




夜ごはんの後は、大大好きな喫茶店へ。

白地に朱色でお花、青色でクールな模様が描かれた美しいカップで

ブラジルをいただきました。

一杯づつお湯を注ぎながらいれる丁寧なコーヒーです。

マスターがお元気そうで本当に嬉しかった。




通えるお店があるのは、すごくすごくハッピーなことだと思いました。

今後も、通いつづけます。



komachiのブログ-200904161220000.jpg
小ぶりの海老二本、たらの芽、玉ねぎ、おいも、貝の磯辺巻きがたれのかかったご飯の上に乗ってました。赤だしのおみそ汁の具はあさり、香の物はにんじんとかぶでした。
お座敷でのんびりと食べました。そのまま、お昼寝できたら最高だと思いましたが、おとなしく帰りました。

暖かくなり、ほっておいても陽気になってしまう

テンションあがる季節が到来致しました。




komachiのブログ


サルトーリ ピノグリージョ ブラッシュ/イタリア


浮かれた気候にはピンク色のワインが合うのではないかと。

近所の酒屋で1300円でした。




komachiのブログ


ロゼの見た目てば、相当可愛らしくて、胸に早鐘を鳴らされます。


味も飲み口もすっきりとしているので、

お食事中にもよさそうです。