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余韻

昨日の日本シリーズの余韻をもう一度。

ということで、ザ、サンデーネクストを。

やはり、トップニュース。
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このオジさまも涙を流して喜んだことで。

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さて、今日は何をしましょうか。

歓喜

本日、読売巨人軍という名のセ・リーグ覇者なチームが、北海道日本ハムという名のパ・リーグ覇者なチームを4勝2敗で破り、日本一の称号を手に入れました。


おのれは本日、完全オフだったゆえに、夕方までパチスロ打って、浮いたお金でビール買って家で観戦。


そんな青写真を描いていたのですが。


思いのほか、高設定ライクな北斗の将をゲットしてしまい、ズルズルと打ちしばいてしまいました。


ケータイをテレビにして集中力散漫で打ちました。


ていうか、そこまで気になるならヤメて帰ればいいことなんですが、そこはスロキチ。


悲しい性です。


9回の攻防は、店の休息コーナーにあるテレビで観戦。

最後はドキドキしましたが、ナイスゲームでした。


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パチスロも勝ったし、めでたしめでたし。

帰って、ビール買ってスポーツニュース見まくります。

ストロング スタイル

といってもプロレスの話ではないですが。

好きなバンドの紹介です。

ニューヨークハードコアのゴッドファーザー的存在、

アグノスティック フロント。


中2で、パンクロックに出会い、かなりな衝撃を受けましたが、二十代に突入して、ニューヨークハードコアと出会い、また同様な衝撃を受けました。

ラフィンノーズを聴いて、セックスピストルズにたどり着いたように、アグレッシブドッグスを聴いてから、ニューヨークハードコアを知り、アグノスティックフロントにたどり着きました。


エピタフからのリリースは、ストリートパンクな感じでしたが、そこにマットヘンダーソンなる人物が加わると、メタルエッジの効いた音に変わります。

このマットヘンダーソンもニューヨークハードコアを語るうえでは、欠かせない人物の一人です。

もちろん、アグノスティックフロントのメンバーでも在りました。

そんなアグノスティックフロントも四半世紀以上のキャリアを持ちます。

2年前の来日時には、ライヴも体験しました。

バリバリ現役選手です。

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2年前リリースのウォリアーズ。

駆け引きナシの直球勝負です。

四半世紀以上のキャリアを持ちますが、ますますヤバイです。


また来日して欲しいっす。
ではでは。