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ルースターズの存在(2)

そして、1stアルバムを聴きました。もちろんレンタルにて。

バリバリのトンがったロックンロール。

このアルバムにヤラレタ人は数多くいるはず。

マストアイテムですよ。


もう、レンタルなんてヤメ。

ソッコーで、とりあえず大江在籍時の音源を買いました。


めまぐるしく、アルバムごとに音が変化していきましたが、どのアルバムも大好きです。

そして、大江 慎也という男のカリスマ性にハマッてしまいました。


大江は、すでにソロ活動していた頃で、その音源を買いつつ、花田期のルースターズの音源も買い出しました。

そして、花田 裕之のソロも。


それほどの魅力あるバンドなんですよ。

ルースターズは。

今日は、このへんで。

ではでは。


アイム チョーノ

ビール飲もうとコンビニへ。
パッケージだけで、コレ買ってしまいました。

アイム チョーノなストロングゼロ。
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明日も早いのでもう寝ます。

ではでは。

ルースターズの存在

ルースターズというバンドを知った時は、それまでギターだった花田をメインボーカルに迎えた活動をしていたと記憶してます。


当時はパンクバンドに夢中で、洋、邦問わず、そんなバンドを中心に聴いてましたから、当時は、その頃のルースターズは気にはなってましたが、聴いてませんでした。


ルースターズの音源を最初に聴いたのは、解散してからの事でした。


近くのレンタルCD屋でルースターズが、なんとなく気になってて借りたのが、最初。

しかもレンタルしたアルバムが、ラストアルバムだったという。

このアルバムを最後に解散しました。


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フオーピーシーズ。


感想としては、曲ごとに花田と下山の個性が飛びかう、そんなアルバムのような気がします。


今思うと、このアルバムのメンバーも凄いメンツです。


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花田 裕之
下山 淳
穴井 仁吉
三原 重夫

穴井仁吉は、ロッカーズ出身。
三原重夫は、ローザ・ルクセンブルグ出身。 

実力派メンバーです。


コレを機に、一枚目から聴いてみようかなと思った次第です。


そして、聴いた1stで、さらなる衝撃を。

続きは、また明日。

ではでは。