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愛読書(2)

三代目魚武濱田成夫



この長い名前にインパクトがありました。


しかし、それ以上にこの人の表現力というか、とにかく書く詩に衝撃を受けました。



最初に、三代目を知ったのは、バーストという、今はタトゥー雑誌になってますが、当時は、半分はパンクな雑誌で、よく読んでました。


その雑誌に、詩を連載していたのが、この御方でした。

そんじょそこらにはいないインパクトのある詩。


一瞬でノックアウトでした。

そんな三代目の自伝。
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自由になあれ。


もちろん、詩集も読んでます。


そんな三代目が、イベントで、ライヴに来たことが、ありました。


もちろん行きました。


最初の2、3曲はバンド形式で、普通に歌ってました。


しかし、そのあとは詩の朗読。


しかし、その朗読で客を魅了する凄さ。

メロディーが無くても、言葉だけで客を引き付ける凄さ。

おのれもヤラレました。


ハコ全体が三代目ワールドになってました。



彼もまた、尊敬する人物の一人です。



愛読書

今、また読んでます。何度か読んでるんですが、読み入ってしまいますね、コレは。

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イースター。

宝島が、まだパンク的なサブカルチャーを取り上げているような雑誌だった頃に出版された本。

まだ、昭和の時代です。


バンドが今も存在する事だけでも凄い事ですが、むしろ今の方が、カッコよくなってるところがなおさら凄い。


今だったら続編が出てもおかしくないくらい。

ていうか、出てほしい。


そんなラフィン、年明けにDVD出るのが、決定。

予約します。

また、DVDツアーなんてやってくんないかなぁ。

そう思ってしまう今日この頃。

ではでは。

パ・・ンク パ・・チスロ

パンクロックだけに限らず、ロックやってる人や、好きな人って、結構パチスロ打つ人多かったりしませんか?


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コレ、半年くらい前のパチスロ必勝ガイド。


ヨースコー&リナ。

その前の月は、ラフィンのベレー&キョーヤでした。

パチスロ雑誌に2号続けて大好きなバンドが。

音楽以外のというか、パチスロ雑誌のインタビューなんで、そんな話が聞けて面白かったです。


おのれも打ちますよ。

パチスロ。

パンク同様、パチスロ打ち続けますよ。


そして、この冬オススメはコレで決まりでしょう。


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青ドン。

冬なのに。

なぜ夏をモチーフにした台を冬に出すか。アルゼ改めてユニバーサル。

そのセンスも好きなんですけどね。


皆さん、大ハマりには気をつけましょう。

特に、年末、年始。

グランドオープンな店は別にして、

普通の店は、設定1だらけのつもりで覚悟すべし。