愛読書(2)
三代目魚武濱田成夫
この長い名前にインパクトがありました。
しかし、それ以上にこの人の表現力というか、とにかく書く詩に衝撃を受けました。
最初に、三代目を知ったのは、バーストという、今はタトゥー雑誌になってますが、当時は、半分はパンクな雑誌で、よく読んでました。
その雑誌に、詩を連載していたのが、この御方でした。
そんじょそこらにはいないインパクトのある詩。
一瞬でノックアウトでした。
そんな三代目の自伝。

自由になあれ。
もちろん、詩集も読んでます。
そんな三代目が、イベントで、ライヴに来たことが、ありました。
もちろん行きました。
最初の2、3曲はバンド形式で、普通に歌ってました。
しかし、そのあとは詩の朗読。
しかし、その朗読で客を魅了する凄さ。
メロディーが無くても、言葉だけで客を引き付ける凄さ。
おのれもヤラレました。
ハコ全体が三代目ワールドになってました。
彼もまた、尊敬する人物の一人です。
この長い名前にインパクトがありました。
しかし、それ以上にこの人の表現力というか、とにかく書く詩に衝撃を受けました。
最初に、三代目を知ったのは、バーストという、今はタトゥー雑誌になってますが、当時は、半分はパンクな雑誌で、よく読んでました。
その雑誌に、詩を連載していたのが、この御方でした。
そんじょそこらにはいないインパクトのある詩。
一瞬でノックアウトでした。
そんな三代目の自伝。

自由になあれ。
もちろん、詩集も読んでます。
そんな三代目が、イベントで、ライヴに来たことが、ありました。
もちろん行きました。
最初の2、3曲はバンド形式で、普通に歌ってました。
しかし、そのあとは詩の朗読。
しかし、その朗読で客を魅了する凄さ。
メロディーが無くても、言葉だけで客を引き付ける凄さ。
おのれもヤラレました。
ハコ全体が三代目ワールドになってました。
彼もまた、尊敬する人物の一人です。