疑惑の獣神。
今宵も、スローリーな時間帯に帰宅。
ひとっ風呂浴びましたら、
正確に言いますと、シャワーで汗を流しましたら。
日付けも変わり午前サマな時間帯に。
テレビでは、シルシルミシルなる番組が。
その中で、アメーバピグが、取り上げられておりましたな。
おいどん、最近というよりは、ここずっとパソコンからのブログは更新しておりませんで。
ケータイが主流になっとりやす。
ゆえに、ピグで遊ぶこともほとんどなく。
というか、時間がにゃい。
そんな感じで見ておりやした。
そして、その後に獣神サンダーライガーが出たのですが。
どう見ても、髪が不自然な感じに見えまして。
あきらかに。不自然

以前は、もっと長く自分の髪でしたが。

本物だったのかな~と。
なんとなく思いつつ、今宵も更けゆく。
ひとっ風呂浴びましたら、
正確に言いますと、シャワーで汗を流しましたら。
日付けも変わり午前サマな時間帯に。
テレビでは、シルシルミシルなる番組が。
その中で、アメーバピグが、取り上げられておりましたな。
おいどん、最近というよりは、ここずっとパソコンからのブログは更新しておりませんで。
ケータイが主流になっとりやす。
ゆえに、ピグで遊ぶこともほとんどなく。
というか、時間がにゃい。
そんな感じで見ておりやした。
そして、その後に獣神サンダーライガーが出たのですが。
どう見ても、髪が不自然な感じに見えまして。
あきらかに。不自然

以前は、もっと長く自分の髪でしたが。

本物だったのかな~と。
なんとなく思いつつ、今宵も更けゆく。
流れ・本編
花田裕之といふ男の、ギター一本でやるアコースティックなライヴ、流れ。
そのライヴを見て来た次第であります。
開場となる所は、40席のおシャレなバー。
その一角にライヴをやるスペースがありまして。
とは言っても、バンド形態のライヴは無理な、ほんの小さいスペース。
そこで行う花田裕之といふ男のギター一本でのライヴ。
花田氏を体験するのは、約一年ぶり。
福岡サンパレスで行われたワンナイトのルースターズ以来。
あの時は、一階席の最後方からで表情なんか分からないような距離。
今宵は、もう目の前。
座席には、リアルタイムなルースターズ世代な先輩な方々も多数。
おいどんは、ビールが注文しやすいようにカウンター席へ。
7時半を回り、オープニングアクトの女性がウクレレを弾き唄い始める。
途中、コンガを入れてのガールフレンドのカバーを披露。
あったかい空気を作りあげました。
そして、8時を10分ほど回って、ついに真打ち登場。
カッコいい。
おいどん、ちょいとばかし近眼ですが、眼鏡なくてもはっきりと見える距離でギターを掻き鳴らす花田氏。
そして、いきなりのルースターズナンバー。
ヘイ ガール からのスタート。
自信のソロナンバー、カバー曲をビール、焼酎を呑みつつ、のんびりとした空気の中で演奏。
ケース オブ インサニティーが始まると、おお~っという、昔はワルかったであろうな先輩方の、の太い声が。
さらに今回は、Φの中からも選曲があってビックリ。
しゃべりは苦手なのか、ぼそぼそっと一言、二言しゃべって次の曲へ、てな感じでございました。
そして、一旦ステージを降り15分程のインターバル。
そして、再びステージへ戻ってきた花田氏。
花田氏の遊び心というべきなのか、ここでもガールフレンドが聴けました(笑)。
そして、アコースティックスタイルな流れにおいて、完全なるロックンロールショーになる瞬間が訪れました。
エレキと、コンガが加わりまして。
始まったのが、
ドゥ ザ ブギ
キング ビー
レザーブーツ
もう、オールスタンディングですよ。
今までの流れスタイルのライヴでは見れなかった、盛り上がりっぷり。
アンコールも含め、二時間たっぷり。
聴かせる。魅せる。
かなり濃い、充実した、素敵なライヴでした。
ありがとう。花田さん。

そのライヴを見て来た次第であります。
開場となる所は、40席のおシャレなバー。
その一角にライヴをやるスペースがありまして。
とは言っても、バンド形態のライヴは無理な、ほんの小さいスペース。
そこで行う花田裕之といふ男のギター一本でのライヴ。
花田氏を体験するのは、約一年ぶり。
福岡サンパレスで行われたワンナイトのルースターズ以来。
あの時は、一階席の最後方からで表情なんか分からないような距離。
今宵は、もう目の前。
座席には、リアルタイムなルースターズ世代な先輩な方々も多数。
おいどんは、ビールが注文しやすいようにカウンター席へ。
7時半を回り、オープニングアクトの女性がウクレレを弾き唄い始める。
途中、コンガを入れてのガールフレンドのカバーを披露。
あったかい空気を作りあげました。
そして、8時を10分ほど回って、ついに真打ち登場。
カッコいい。
おいどん、ちょいとばかし近眼ですが、眼鏡なくてもはっきりと見える距離でギターを掻き鳴らす花田氏。
そして、いきなりのルースターズナンバー。
ヘイ ガール からのスタート。
自信のソロナンバー、カバー曲をビール、焼酎を呑みつつ、のんびりとした空気の中で演奏。
ケース オブ インサニティーが始まると、おお~っという、昔はワルかったであろうな先輩方の、の太い声が。
さらに今回は、Φの中からも選曲があってビックリ。
しゃべりは苦手なのか、ぼそぼそっと一言、二言しゃべって次の曲へ、てな感じでございました。
そして、一旦ステージを降り15分程のインターバル。
そして、再びステージへ戻ってきた花田氏。
花田氏の遊び心というべきなのか、ここでもガールフレンドが聴けました(笑)。
そして、アコースティックスタイルな流れにおいて、完全なるロックンロールショーになる瞬間が訪れました。
エレキと、コンガが加わりまして。
始まったのが、
ドゥ ザ ブギ
キング ビー
レザーブーツ
もう、オールスタンディングですよ。
今までの流れスタイルのライヴでは見れなかった、盛り上がりっぷり。
アンコールも含め、二時間たっぷり。
聴かせる。魅せる。
かなり濃い、充実した、素敵なライヴでした。
ありがとう。花田さん。



